続いては、増子敦貴、櫻田佑と行ったこじ米の収穫。作業は昔ながらの手作業で行っていくが、一向に終わる気配がなく、ここで児島の後輩芸人らが助っ人として加わりスピードアップ。4時間かけて稲刈りが完了した。収穫から2週間後、児島は江戸時代の暮らしが体験できる博物館「房総のむら」にやってきた。収穫後も脱穀や精米などお込めを食べるまでにはたくさんの工程がある。ここで、農具の名前に関するクイズが出題された。
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