ニューヨークのスタジオから、ホリコ・キャピタル・マネジメントの堀古英司の解説。カナダとの貿易交渉の進展が好感され3指数とも上昇。注目されるのはFRBの利下げのタイミング。FRBはトランプ政権の関税引き上げによるインフレを警戒し、利下げを躊躇。関税引き上げは財政引き締め策、経済影響は消費税に近い。日本の消費者物価指数。消費税の導入でインフレは起きない。FRBが間違っていてトランプ大統領の主張の方が正しい。
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