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「トランプ大統領」 のテレビ露出情報

公明党の連立離脱で誰が日本の総理大臣になるのかもはや、わからなくなった。市場の一部には自民と国民、維新の3党で連立政権を作ることに期待する動きがあって、そうなると財政拡張的な政策、株価がプラスになるんじゃないかという見方があるが、本当にそうなるか全くわからない。原田亮介は「悪魔の選択」という言葉を使った。野党は自民党選挙で徹底的に叩くチャンスに恵まれていて、結束して野党から総理を出して直ちに衆議院を解散すれば、自民は公明党の選挙協力がなくなる分、議席を大きく減らす。つまり野党は議席が増えるが、どういう政権ができるかどうかわからないのでマーケットは株安の展開になる。一方、国内の政局不透明感に比べればまだ米中の対立の方がまだ少しは見通しやすい。大統領は週末にSNSのコメントで「米中対立が深刻ではない」と釈明している。「Tramp Always Chickens Out.」、つまり大統領はビビリだから決定的な米中対立は起きないという見方が強い。対立回避できるかどうかは月末に米中の首脳が会談できるかどうかここにかかっている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月16日放送 5:30 - 5:45 TBS
JNNニュース(ニュース)
トランプ大統領は習近平国家首席との首脳会談で、台湾問題について議論したものの「何も約束しなかった」と表明。さらに、習氏から「紛争が発生した場合米国は台湾を防衛するのか」と質問してきたのについて「それについては話さない」と言ったとしている。また台湾への武器の売却について「近く決断する」と話した。

2026年5月16日放送 4:15 - 5:00 NHK総合
国際報道(オープニング)
アメリカのトランプ大統領は中国訪問の帰国を前に成果を強調。皆さんの声を紹介した。中国人留学生が自由主義国に来ても中国共産党に賛同するのはなぜかなど。

2026年5月16日放送 4:00 - 4:45 TBS
TBS NEWS(ニュース)
14日に続き、中国の習近平国家主席との2日目の会談に臨んだアメリカのトランプ大統領。帰国する大統領専用機の中で取材に答え、会談では台湾問題について議論したものの何も約束しなかったと表明。また機内では高市総理と約15分間、電話会談を行った。会談後、高市総理は「中国を巡る諸課題を中心に意見交換を行った」などと述べ、イラン情勢について緊密に意思疎通を図っていくこと[…続きを読む]

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