菅原小春さんは3歳からダンスを始めた。モーニング娘。に憧れを持ちオーディションも受けたが落ちた。小学校の時から振り付け・衣装をつくってダンスをしていて、その延長でコンテストに出場するうちに勝ち方がわかっていった。渡米後は、英語は「アイムハッピー」一本でボディランゲージでなんとかなったそう。リアーナのステージ出演に関しては忙しくて記憶がないとのこと。アメリカで1番感じたのは、踊りの上手い下手関係無しに自分という人物を踊りでしっかり出すことの重要性。ダンスで自己紹介ができたら色々なものに誘ってもらえる。今年にはNetflix「極悪女王」などでおなじみの俳優の黒田大輔さんと結婚した。愛犬との散歩は夫婦でくつろげる日々の大切な時間。黒田さんはカメラにコロナ禍でのなれそめを語った。また、黒田さんは菅原さんの正直じゃないヤンチャなところも魅力だと話した。菅原さんは、黒田さんは散歩し過ぎで8時間くらい歩いていることがあると話した。
