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「リラックマ」 のテレビ露出情報

今の時期「渋谷ロフト」には約3,000種類、「ハンズ」にも約2,800種類の手帳が登場する。きょうはオススメの手帳を紹介する。
「渋谷ロフト」で売れているのがフリースペースが多い手帳。定番の「ロルバーン」シリーズも人気なのは1か月で1万2,000冊以上販売した日付を自由に書き込める「ロルバーン フリーダイアリー」(1,595円)。後ろにはメモページが72ページも。ノートタイプの「月間 A5 ロジカルダイアリー ノートタイプA」(506円)も。マンスリーダイアリーとフリーに書き込めるノートページがある。オススメは真四角サイズの手帳「ファンログ 週間ブロック スクエア スライドジッパー」(2,420円)。1週間のスケジュール管理はもちろん、ライフログにも適したウィークリータイプで、日常のちょっとしたことを記録しやすいデザインとなっている。さらにスライドジッパー付きのため、付箋やペンなどを入れることもできる。昭和レトロなデザインの横長の手帳「ちいさな週ログ diary」は1週間ずつ見開きのウィークリーダイヤリーとなっており、ひとこと日記やタスク管理以外にも、シールやイラストで自分好みにデコれる自由度の高いデザインも人気のポイント。
「ハンズ渋谷店」では季節に合わせたリラックマのイラストが可愛いマンスリー手帳や「パンどろぼう」の手帳なども人気だが、注目は「ココちゃん/サカモトリョウ マンスリーブロック 買い物」(770円)。絵本や多くのグッズも販売している赤い長靴と口笛が大好きなココちゃんがどのページを開いても満載。描き下ろしのカラフルなイラストでハッピーな気分になれる。もう1つが1か月で約100冊販売している「推しとの思い出を楽しくキロクする 推し活ライフ手帳」(1,760円)。シンプルなスケジュールページに加え、ライブやイベントを記録できるページには、着ていった服装やレビューが書き込めたり、チケットの申し込み状況をまとめるページもある。スタジオの小島さんは「レトロ調な手帳に書き込みました。一言日記みたいに書けて予定を見直しやすく、コンパクトで持ち運びやすいのが良いですね」などとコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月5日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ気になる!3コマ
きょう、「ポケパークカントー」がよみうりランド内にオープンした。600匹以上のポケモンに出会える。パークは3つのエリアに分かれていて、カヤツリタウンには、グッズショップやアトラクションなどがある。全長約500mのポケモンフォレストでは、ポケモンの生態を観察することができる。入場券のひとつ「トレーナーズパス」は、大人7900円からとなっている。2ヶ月先まで販売[…続きを読む]

2025年10月20日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!ZIP!特集
マンションの一室が平成のコレクションルームになっている平成こじらせ部屋さんの部屋で、平成の「おまけ」を調査。平成初期、「ケロッグコーンフロスティ」には色が変わるマジックスプーンが付いていた。また、キョロちゃんのスタンプが付いてきた「チョコボール」や、小さいペコちゃんが付いている「ミニミニペコちゃん」などを紹介した。一方、令和時代はおまけのシールなどは貼らず、[…続きを読む]

2025年10月3日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!(ニュース)
“平成ロトロ”懐かしキャラが人気急上昇。イット!取材班が向かったのは東京・原宿。至る所で平成キャラクターを発見。お気に入りの平成キャラクターを撮影してSNSに投稿するのが令和流の楽しみ方だという。サンキューマート原宿表参道店に行ってみると。娘がらんま1/2グッズを買った母親は「私も好きだった」などコメント。他にもテレタビーズのカバンやスマホケースを見ている2[…続きを読む]

2025年6月18日放送 22:00 - 22:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライトWBS X
IPビジネス最前線。人気キャラクター「すみっコぐらし」を生み出している企業「サンエックス」はキャラクターIP(知的財産)を使った商品を展開を得意としているがキャラクターはすべて自社で作成。「リラックマ」は15年連続300億円を年間市場規模として売り上げ、「すみっコぐらし」は年間600億円の市場規模を誇る。サンエックスはかつて1カ月につき30以上のキャラクター[…続きを読む]

2025年5月18日放送 5:10 - 5:40 フジテレビ
キャラビズジャーナルサンエックスでキャラクタービジネスを取材
「すみっコぐらし」などを生み出したサンエックス社を取材。キャラクタービジネスを本格化させるきっかけになったのは、「たれぱんだ」のヒット。90年代、IT技術の成長についていけない疲れ切ったサラリーマンなどの間で人気に。誕生のきっかけは、当時のデザイナーが疲れ果てて自棄気味に描いたイラスト。最盛期は1カ月に30キャラクターを製作していたが、次第にキャラクターを大[…続きを読む]

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