鍋パーティーに持ってきてもらう食材は、電話相手に一任することに。山内は清春に電話をかけるが応答はなく、濱家がトット・桑原にかけた電話もつながらなかった。するとその後、先ほど電話した清春から折り返しがあり、食材を持って鍋パーティーに来てほしいと呼びかけた。続いて中谷はムロツヨシに連絡するも、スケジュールの都合でNG。濱家は宇野昌磨に電話し、鍋パーティーへの参加を呼びかけ、中谷は熊元プロレス、たけるは口笛なるおにそれぞれ連絡を取った。さらに濱家はJO1・川西拓実にも声をかけたが、こちらもスケジュールの都合でNGとなった。そんな中、先ほど電話がつながらなかったトット・桑原から折り返しがあり、改めて鍋パーティーへの参加を呼びかけた。その後も、メンバーは何人かに電話をかけた。
鍋の開始時間になり、最初に姿を見せたのは熊元プロレス。毎月取り寄せているというシータイガーを持参した。続いてエルフ・はるが登場し、水餃子を差し入れ。さらに、ラパルフェ尾身が男性ブランコ・平井のモノマネで現れ、はんぺんを持ってきた。その後、水田信二も合流し、里芋を持参。一方で、電話をかけていたflumpool・山村からは折り返しがあったものの、スケジュールの都合でNGだった。
鍋の開始時間になり、最初に姿を見せたのは熊元プロレス。毎月取り寄せているというシータイガーを持参した。続いてエルフ・はるが登場し、水餃子を差し入れ。さらに、ラパルフェ尾身が男性ブランコ・平井のモノマネで現れ、はんぺんを持ってきた。その後、水田信二も合流し、里芋を持参。一方で、電話をかけていたflumpool・山村からは折り返しがあったものの、スケジュールの都合でNGだった。
