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「ワークデイ」 のテレビ露出情報

マキシム・グループの久野誠太郎さんに話を聞く。セールスフォースの株価が5%の大幅安。セールスフォースの5-7月期決算の売上高は102億ドルで前年比10%増。1株利益も予想を上回った。8-10月期の見通しは売上高が予想を下回りAI戦略の収益化は依然として軌道にのっていないことが嫌気された。企業向けIT管理ソフトを手掛ける企業にとってはAIが逆風になっている。追い風になっている分野はデータ管理ソフト、モンゴDBやスノーフレークが好決算を発表した。モンゴDBの5-7月期決算の売上高は前年比24%増、通期売上高見通しも引き上げた。スノーフレークの5-7月期決算の売上高は前年比32%増、通期製品売上高見通しも引き上げた。AIの進展に伴いデータ管理ソフトウエア企業は好調な業績が見込まれる一方、AIに取って代わられることで成長の減速が懸念されるビジネス関連ソフト企業と明暗が分かれる展開。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月6日放送 11:00 - 11:30 テレビ東京
円卓コンフィデンシャル(オープニング)
AIの進化は留まるところを知らない。一方で進化がある影響を。クラウド上の業務ソフトをネット経由で利用できるサービス「SaaS」。その業界に今年初め、激震が走った。きっかけはアンソロピックが発表したClaude。登場により人間の代わりにAIが仕事を進めるようになればSaaSは不要になるのではという意見が出て「SaaSの死」論争に発展。多くのSaaS関連企業の株[…続きを読む]

2026年2月17日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテアメ株Update
テーマ「AI改革でソフトウェアは不要に?」。AI普及観測でソフトウェア銘柄が下落。野村證券・村山誠さんは、「AIが普及することで現在ソフトウェアが果たしている機能が代替されるのではないかという懸念が持たれていると推察される」などとコメントした。AI普及の影響(1)バイブ・コーディング等でユーザー企業が業務ソフトウェア自作も可能に→ソフトウェアの契約が更新され[…続きを読む]

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