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「不動産経済研究所」 のテレビ露出情報

7月の首都圏の新築マンションの平均価格は1億円を超えたことが分かった。1戸あたりの平均価格は1億75万円で、去年の同時期より約3割上昇。都内・湾岸エリアの高級物件に加え、浦和エリアのタワマンが価格を押し上げた。ライフルの調査では東京23区の中古マンションのうち、1億円を超える中古億ションの割合も拡大している。10年前の15倍以上になり、流通する中古マンションの約7戸に1戸が億ションとなっている。特に千代田区や中央区などの6区を中心に価格が高騰している。中には築年数が40年を超えても億ションとして売り出されるケースもあり、局地的なバブルになっている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月5日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋物価高を吹き飛ばせ!家計の味方SP
先週月曜日に発表された東京23区の去年販売された新築マンションの平均価格が1億3613万円と、3年連続で1億円を超え、過去最高値となった(不動産経済研究所)。総合内科専門医・おおたわ史絵は「異常な現象ですよね。普通買おうと思って買えないじゃないですか。日本でこれだけ文化レベルが高くて教育レベルも良くて世界一の長寿国家、健康なのに働き者の国民なのに、その人たち[…続きを読む]

2026年2月3日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルNEWSドリル
住宅価格の高騰がとまらない。不動産経済研究所によると去年の東京23区の新築マンションの平均価格は1億3613万円で前年より21.8%増。中古マンションも1億393万円で初の1億円超え。東京カンテイによる東京23区の新築小規模一戸建て住宅平均価格の水位を紹介(2025年12月8672万円で前年度同月日16.9%増)。衆院選で論点となる住宅価格の高騰。

2026年2月2日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ選挙の日、そのまえに。
東京23区の平均賃料は去年過去最高値を更新した。住宅価格・家賃の高騰は今回の衆院選の争点の1つとなっている。東京23区のマンション価格も新築・中古ともに1億円を超え、マンションを買えない人が賃貸を求めているとのこと。マンション価格高騰の背景には建築資材費や人件費の高騰に加えて「短期売買」があるとのこと。不動産データの調査会社によると、東京・港区のタワーマンシ[…続きを読む]

2026年1月27日放送 6:30 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
不動産経済研究所によると、先月東京23区で発売された新築マンションの平均価格は前の年の同じ月より36.7%上昇し、1億4789万円となった。東京23区以外は6792万円などとなっている。

2026年1月27日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビNEWS
不動産経済研究所によると、去年1年間の東京23区の新築マンション平均価格は過去最高値を更新し、1億3613万円だった。前年比21.8%上昇し、3年連続で1億円超え。また、首都圏の平均価格も9182万円で前年比17.4%上昇し、1973年の調査開始以来、最高値更新。不動産経済研究所は今年の価格動向について「都心の物件供給が一服することで価格上昇は落ち着く可能性[…続きを読む]

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