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「リニア中央新幹線」 のテレビ露出情報

J0編成は未来の運転も試験をしている。東海道新幹線の自動運転は5年前から本格的な開発が始まり、テスト走行の段階まで進んでいる。今回のテスト走行は静岡駅から浜松駅を目指す。途中の掛川駅を定時通過するかも試される。運転席のモニターには運転曲線が示され、運転曲線は自動運転の要だという。出発すると、運転士は緊急時のため、ブレーキハンドルを握っているが、運転操作はしていない。途中で制限速度が変更された場合、前もって速度を上げて時間を貯金。徐行区間でその貯金を使う。運転曲線の計算は0.1秒ごとに行える。掛川駅を3秒早く定時通過。テスト走行は成功した。一番未来に近い新幹線がリニア中央新幹線、2034年以降に開業予定。車内に運転士はいない。車内にモーターはなく、走る路線の設備自体がモーターの役目を担う。それをコントロールする部署は別にあるため、車内に運転士がいなくなる。開業すれば時速500キロになり、再び営業速度が世界一になる。東京-大阪間が約1時間になる予定。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月2日放送 4:30 - 5:20 TBS
THE TIME’(気になるニュース)
リニア中央新幹線のトンネル工事に行う巨大な掘削機が公開された。リニア中央新幹線をめぐっては静岡県が本工事を認めていないため、静岡工区ではまだ着工に至っていない。開業は2036年以降になる見通し。

2026年2月28日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングけさ知っておきたい!NEWS
リニア中央新幹線の開業に向けて建設が進む、相模原市の「神奈川県駅(仮称)」の工事現場。きのう山梨県側へ続くトンネルの掘削工事で使用される「シールドマシン」が公開された。直径約14mで、先端に562枚の小さい刃がついた放射状のカッターを回転させながら掘り進めていく。JR東海の担当者は「工事の安全や環境保全などを重視して、地域の理解を得ながら進めていく」と説明し[…続きを読む]

2026年2月28日放送 5:30 - 5:45 TBS
JNNニュース(ニュース)
きのう報道陣に、直径約14mの巨大な掘削機「シールドマシン」が公開された。リニア中央新幹線の新駅の工事現場で去年6月から組み立てがが始まり、今月24日に完成した。掘削が始まれば名古屋方面へ1日平均20m、1か月で400m掘り進む見通し。リニア中央新幹線につちえは、静岡県が本工事を認めていないため、静岡工区では未着工。開業は2036年以降になる見通し。

2026年2月28日放送 3:45 - 4:45 TBS
TBS NEWS(ニュース)
直径およそ14mの巨大な掘削機「シールドマシン」が公開された。相模原市のリニア中央新幹線の新駅の工事現場で去年6月から組み立てが始まり今月24日に完成した。工事開始時期は決まってないが、掘削が始まれば562枚の刃を回転させて岩盤を削りながら、名古屋方面へ1日平均20m。1か月で400m掘り進む見通し。リニア中央新幹線をめぐっては、静岡県が本工事を認めていない[…続きを読む]

2026年2月28日放送 0:00 - 0:45 フジテレビ
FNN Live News α(ニュース)
リニア中央新幹線の神奈川県駅の工事で去年6月から始まった巨大なシールドマシンの組み立てが完了した。今後名古屋方面に3.6km掘り進める予定で、大井川の水資源問題で先月静岡県とJR東海が補償締結をしたことなどから年内の静岡工区着工の期待が高まっている。

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