匠が作る、60グラム3000円の高級納豆は、臭いや粘り気を抑えてあるのが特徴だ。あまり混ぜずに素材の味をいかす食べ方がオススメだそうだ。まずは塩に付けて食べた城島さんは、これをつまみにジョッキいけるなどと話した。黒大豆以外にも100グラム500円~600円ほどで、国産大豆を使った数種類の納豆を店舗で販売している。納豆に入っているナットウキナーゼは熱に弱いため、ご飯を、卵をかけて冷やした上に納豆を乗せる食べ方が店主のオススメだそうだ。また、ご飯にオススメの納豆は「新潟産青大豆の納豆」(100グラム600円)だ。さらにご飯にあるモノを足すと驚きの味になるという。
