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「低体温症」 のテレビ露出情報

日本赤十字北海道看護大学・根本昌宏教授によると、冬の避難時の防寒対策として、体温を奪われないよう露出を減らすことが基本になるが、見落としがちなのが下半身。ポイントはズボンを履いたうえでスキーウェアなどニ枚履きすると体の熱が保てる。さらに装備が足りない場合は新聞紙を丸めて服の間に詰める。一方で着込みすぎも注意。汗をかいて体が冷えると低体温症リスクが増加。汗を拭いたり脱いだり体温調節を。冬の避難所の持ち物で必要なのが上履き。避難所は土足禁止なところが多い。土足は感染症リスクがある。一方で裸足だと床が冷たく体の熱が奪われる。「bon moment 普段の備えに 防災スリッパ(2970円)」を紹介。普段はルームシューズとして使えるが、被災時には足を怪我しないように使える。かかと部分にゴムベルト&蓄光テープ付き。底には強度の高い“踏み抜き防止シート”を使用。ガラスの破片やくぎの貫通を防げる。スタジオで中間が試着。実際に石を踏んでみると、石を踏んでいる感じはするが痛くはないとのこと。「3in 1 充電式カイロ(3980円)」を紹介。充電式カイロ、モバイルバッテリー、懐中電灯として使用可能。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月14日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
発達した低気圧の影響で日本海側では冬の嵐が続いている。きょうは各地で気温が低下し「低体温症」に注意が必要。暴風雪警報が発表されている北海道留萌市。除雪の山から粉雪が舞い上がる。きのう札幌市では最大瞬間風速29.5メートルを観測。猛吹雪でホワイトアウト。この影響で新千歳空港では126便が欠航した。足止めされた利用客およそ800人が配布された毛布やマットなどを使[…続きを読む]

2026年1月13日放送 4:30 - 5:50 日本テレビ
Oha!4 NEWS LIVENEWS 10minutes
急な寒さに室内でも低体温症への注意が必要。東京都心はきのう最高気温9.5度と厳しい寒さに逆戻り。低体温症が重症化すると死に至る可能性もある。政府の人口動態調査によると、2024年までの4年間に低体温症による死亡者数は毎年1000人を超えていて、そのうちの8割以上が65歳以上の高齢者。東京曳舟病院の三浦邦久副院長は、室内が18度以下になってしまうと低体温症にな[…続きを読む]

2026年1月12日放送 16:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
最高気温が10℃を下回り厳しい寒さとなった東京都。低体温症は重症化すると死に至る可能性もある。専門家によれば室内でも室温が18℃以下になると低体温症になる可能性があるという。都内の団地では高齢者宅へのパトロールが行われていたが、こちらの家ではエアコンがオフになっていた。また、低体温症は高齢者だけでなく若くても過度なダイエットや生活習慣の乱れを伴うと発症しやす[…続きを読む]

2026年1月8日放送 14:48 - 15:42 フジテレビ
とれたてっ!(ニュース)
医師によると「低体温症とは(最初は)頭痛や手足が動きにくい手足のしびれといったような神経の症状で意識障害、歩行困難、最悪の場合死に至ることがある」という。福島県郡山地方広域消防によると2014年からの10年間で病院に搬送された人のうち7割以上が自宅などの屋内で発症しているというデータもある。厚労省の低体温症による家での死者数は沖縄などの温暖な地方を含めすべて[…続きを読む]

2026年1月7日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビ(このあと)
このあと「コメ高騰値下がりの兆しも」「3連休“冬の嵐”低体温症に注意」など。

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