菅田将暉が中学2年生のときに初めて見た芸能人が神木隆之介だった。神木は全く覚えておらず「コントが始まる」で初共演。現場では、毎日モノボケに明け暮れていた。そして神木は菅田に「こんなに自分に嘘つかなくていいのは無いわ」などと伝え菅田は泣きそうになったという。高校時代もモノボケをしていたがスベリ続けていたからだと明かした。神木は菅田のいる現場でしかモノボケをしていない。神木隆之介が葉っぱを使ってモノボケを披露した。さらに佐藤健のものまねを披露した。神木は笑わせることはできないが笑われることはできると思っていて、それが好きだという。
