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「公明党」 のテレビ露出情報

昨日、高市新内閣が発足した。閣僚18人のうち、初入閣は10人。農水大臣に就任した鈴木憲和氏は、米の輸出・米粉普及に取り組んできており、自称「コメマニア」だという。鈴木氏は、備蓄米放出について「小手先で備蓄を運用すべきではない」としており、需要に応じた生産が原則と考えているという。また、高市総理は、厚生労働大臣に就任した上野賢一郎氏に、心身の健康維持と従業者の選択を前提にした労働時間規制の緩和の検討を行なった。現在の法廷労働時間は1日8時間・週40時間で、残業は月45時間・年360時間と定められており、人手不足が深刻化する中、経済界から緩和を求める声があがっていた。デジタル担当大臣に就任した松本尚氏は救急外科医出身で、ドクターヘリの第一人者で医療ドラマの観衆もしたことがあるという。経済安保担当大臣・外国人政策大臣に就任した小野田紀美氏は、母親が日本人・父親がアメリカ人で、総裁選では「チームサナエ」のキャプテンだった。スタジオで井上幸昌さんは「外国人政策を考える上で、日本の経済成長をどう実現するかを考える必要があると思います」などと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月20日放送 9:54 - 11:35 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
今週水曜日、中道改革連合から国会議員48人が離党した。中道には渡辺創議員のみが残留し、公明党出身議員は公明党に復党。立憲出身議員は新党・民主改革の会を立ち上げたが、泉健太議員は新党への入党を見送った。当面は無所属として活動していくという。一方で内閣府副大臣には今井絵理子氏や中曽根康隆氏、維新の斎藤アレックス氏が初めて起用された。政務官には生稲晃子氏、森下千里[…続きを読む]

2026年9月17日放送 23:30 - 23:40 NHK総合
時論公論(時論公論)
第2次高市改造内閣が発足。木原官房長官、片山財務相、茂木外相、小泉防衛相は留任。4人は安保関連3文書の改定など高市政権の重要課題を担当。閣僚18人のうち8人が留任、自民党不記載問題があった2人を含め7人が初入閣。刷新感より実務に特化した人を選んだ印象。連立の維新からは元幹事長の中司宏が規制改革相として初入閣。自民党役員人事ではほとんどを留任。消費税減税をめぐ[…続きを読む]

2026年9月17日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
国民民主党の玉木代表は、物価高だから国民負担を軽減することには賛成だが軽減のしかた、減税のやり方には懸念がある、衆院は自民党が3分の2以上とっているので厳しいが参院は与党と野党が半々で役割が大きくなってきていると述べた。参政党の神谷代表は、食料品の消費税減税に関する法案で価格が税率どおりに下がる保証はなく物価高対策としての効果は不明、消費税の一律減税・段階的[…続きを読む]

2026年9月17日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
第2次高市改造内閣の発足に伴って高市総理大臣は記者会見を行い、責任ある積極財政の大方針を掲げ強い経済の実現に向けた政策を加速させ日本列島を強く豊かにしていくなどと述べ、今回の人事の基本方針については配布したアンケートに目を通し実行力重視の人選としたなどと語った。また日本維新の会からの中司規制改革担当大臣の起用については自民・維新連立政権が新たな段階に進む象徴[…続きを読む]

2026年9月17日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
中道改革連合は立憲民主党と公明党の出身者あわせて48人が離党し、結成から8か月で分裂した。このうち立憲民主党出身者はきょう、新党「民主改革の会」の設立を届け出ることにしていて、臨時国会が迫る中、新たな体制のもとで結束していけるかが課題となる。一方、公明党出身者は復党に向けて手続きを進める方針で、今月下旬には衆参そろった体制を整えたいとしている。

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