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「公明党」 のテレビ露出情報

昨日、高市新内閣が発足した。閣僚18人のうち、初入閣は10人。農水大臣に就任した鈴木憲和氏は、米の輸出・米粉普及に取り組んできており、自称「コメマニア」だという。鈴木氏は、備蓄米放出について「小手先で備蓄を運用すべきではない」としており、需要に応じた生産が原則と考えているという。また、高市総理は、厚生労働大臣に就任した上野賢一郎氏に、心身の健康維持と従業者の選択を前提にした労働時間規制の緩和の検討を行なった。現在の法廷労働時間は1日8時間・週40時間で、残業は月45時間・年360時間と定められており、人手不足が深刻化する中、経済界から緩和を求める声があがっていた。デジタル担当大臣に就任した松本尚氏は救急外科医出身で、ドクターヘリの第一人者で医療ドラマの観衆もしたことがあるという。経済安保担当大臣・外国人政策大臣に就任した小野田紀美氏は、母親が日本人・父親がアメリカ人で、総裁選では「チームサナエ」のキャプテンだった。スタジオで井上幸昌さんは「外国人政策を考える上で、日本の経済成長をどう実現するかを考える必要があると思います」などと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月26日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
衆院選について政治学が専門の中北浩爾教授に聞いた。連立の枠組み・政策が大きく変わり、国民の信を問うのに十分な理由はあるが、このタイミングでの解散に正当な理由が示されたとは言い難いと話した。また衆院選後の政治の構図について、自民単独過半数、自民・維新過半数、自民・維新過半数割れ、中道比較第一党という4パターンがあり得るとした。新興政党が躍進して多党化が進む流れ[…続きを読む]

2026年1月26日放送 17:00 - 18:00 NHK総合
午後LIVE ニュースーン(ニュース)
日本記者クラブで衆院選の討論会が行われた。政治部の安藤デスクが各党の主張や争点を解説する。今回の選挙の最大の争点は高市政権の継続の是非。高市総理は重要な政策転換について国民の審判を仰ぎたいとしている。一方野党は高市総理の自己都合による解散で政治空白を生むものだと批判している。前回の衆議院選挙から約1年3カ月で衆議院議員の在任期間は戦後3番めの短さの454日と[…続きを読む]

2026年1月26日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
NNN・読売新聞による世論調査では、高市内閣の支持率は69%だった。高市総理が今の時期に衆議院解散を決定したことについては、「評価する」が38%、「評価しない」が52%だった。また、衆院選後の政権の枠組みについては、「自民党中心の政権の継続」が59%、「野党中心の政権に交代」が22%だった。立憲と公明が作った「中道改革連合」については、「期待しない」が69%[…続きを読む]

2026年1月26日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!All news 5
衆議院解散に伴って政界を引退した菅元首相が30年にわたる国会での政治活動を振り返った。菅元首相は「一番は新型コロナ対応だった。政治生命をかけて取り組んで、世界のどこと比べてもうまくいったことを誇りに思いたい」と述べた。歴代最長7年8カ月にわたり、官房長官を務め第2次安倍政権を支えた菅氏は首相として携帯電話料金の引き下げや不妊治療の保険適用などを実現させ、新型[…続きを読む]

2026年1月26日放送 4:30 - 5:20 TBS
THE TIME’(ニュース)
あす公示される衆議院選挙を前に、毎日新聞の世論調査で高市内閣の支持率は57%と、前回調査から10ポイント下落。去年10月の発足以降、高水準だった支持率が衆院選前に下落した。通常国会冒頭で解散した高市総理の判断については「評価しない」が41%で、「評価する」を上回った。与野党が減税策を掲げる消費税については「食料品の税率をゼロにすべきだ」が29%で、最も多かっ[…続きを読む]

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