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「内閣府」 のテレビ露出情報

品川区の住宅街では、暑い中、住民らが防災訓練を行っていた。防災訓練をする理由について、町会は道が狭く、消防車などが入ってこられないためと説明。こうした中、国が新たに設置を支援しようとしているのが感震ブレーカー。地震の揺れを感知すると自動で電源を遮断する。通電火災を未然に防ぐもの。これまで一部自治体が設置を支援してきたが、総務省消防庁は来年度感震ブレーカーの購入費などを国費で支援する方針。対象となるのは地震による火災などの危険が特に高いとされる全国15の市・区の一部。品川区住民21人を調査したところ、感震ブレーカーを設置しているのは4人で17人が設置してなかった。総務省消防庁が購入支援を検討する地域のうち、首都圏での普及率は30.5%。総務省消防庁は感震ブレーカーを一定の範囲に面的に設置することで地震の際の火災を減らすことができると対策の必要性を強調。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月28日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
茨城県ひたちなか市の那珂湊おさかな市場には海鮮丼を求めて長打の列ができていた。先週月曜日、三陸沖で発生した地震をうけて発表された北海道・三陸沖後発地震注意情報の対象で地域だった。地震発生から168時間、政府はきのうこの呼びかけを終了した。注意情報は日頃の地震・津波への備えを確認し、1週間非常時の持ち出し品を常に携帯するなどの特別な対応を求めるもの。12回目の[…続きを読む]

2026年4月28日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!トップニュース 解説
内閣府と気象庁の会見で、明日からはじまるGWについて、「移動先でもハザードマップを見て、避難経路や避難場所をあらかじめ確認しておけば、いざという時の明確な避難行動につながる」と話した。

2026年4月28日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
三陸沖で起きた大地震を受けて発表された、「北海道・三陸沖後発地震注意情報」の呼びかけの期間はきのう終了した。国は大規模な地震の可能性がなくなったわけではないとして、今後も地震への備えを進めるよう呼びかけている。きのうは北海道で震度5強の地震が発生したが、気象庁は今後1周間程度は同程度の地震に注意するよう呼びかけている。

2026年4月27日放送 18:10 - 19:00 NHK総合
首都圏ネットワーク(ニュース)
今月20日に三陸沖で起きたマグニチュード7.7の大地震。この地震を受けて国は茨城県と千葉県を含む7つの道と県の自治体を対象に北海道・三陸沖後発地震注意情報を発表した。規模の大きな地震は発生しなかったことから今日午後5時に呼びかけの期間は終了した。気象庁の上野寛室長は、平常時より地震が多い状態は継続している、現状程度の地震活動は当分続くと考えられるため日頃から[…続きを読む]

2026年4月27日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
今月20日、三陸沖を震源とする地震で青森・階上町で震度5強の強い揺れを観測し、気象庁などは北海道・三陸沖後発地震注意情報を発表した。北海道~千葉県の182市町村に注意を呼びかけていた。この情報について、1週間が経過したことから午後5時をもって呼びかけを終了した。午後5時15分から、会見で今後の防災上の注意点を説明する見通し。

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