3歳の息子を持つ40代お母さんコメンテーターの注目NEWSは「“無痛分娩へ最大10万円の支援”愛知・みよし市で可決」。愛知・みよし市では去年12月、「無痛分娩」の支援として希望者に1回最大10万円を助成する予算案が可決・成立。東海3県では初の試みで今月スタート。関東ではすでに東京、茨城、千葉、群馬などの一部地域で無痛分娩支援制度が導入されていて、痛みを理由に出産をためらう人の不安を和らげるとの期待もある。街角コメンテーターの叫び「無痛分娩の支援をするなら病院にも!」。女性は「スタッフさんをたくさん動員するらしく、妊娠が分かったらすぐ予約しないと予約取れないと言われた」と語った。40代女性コメンテーターからは「無痛分娩支援が何よりの少子化対策では?」との意見が聞かれた。
