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「大河ドラマ 秀吉」 のテレビ露出情報

三浦宏規さん、竹中直人さんが生出演。2人への質問をXで募集中。竹中さんは大河ドラマ「秀吉」の豊臣秀吉役、映画「翔んで埼玉」の神奈川県知事役、映画「Shall weダンス?」の青木富夫役など個性的なキャラクターを演じている。竹中さんは「スケジュールさえ合えばどんな役でも引き受ける。自分にとって役は二の次で、現場でどういう人たちがどういう作品をどういう雰囲気で作っているのかを感じたいだけかもしれない。のだめはドイツ人指揮者の役だったのでビックリした。唯一断った仕事」、三浦さんは「最近読み返しているが、原作と違う。でもこれがいい。皆さん竹中さんのこれが見たい」などとコメントした。
三浦宏規さんは次世代を担うミュージカル界の若きスター。これまでミュージカル「レ・ミゼラブル」マリウス役、舞台「千と千尋の神隠し」ハク役、舞台「キングダム」信役、ミュージカル「刀剣乱舞」髭切役などで出演。ミュージカル界のプリンスと呼ばれる大先輩・井上芳雄さんに三浦さんについて聞いたところ「ポテンシャルが服を着て歩いている。ミュージカル俳優に必要な素質を全て持っている。僕も生まれ変わったら三浦宏規になりたい」と語った。三浦さんは2023年、ミュージカル「のだめカンタービレ」で指揮者を目指すエリート音大生・千秋真一役に抜擢された。三浦さんは「母がピアノの先生なので、『のだめ』を見て育った。自分が千秋先輩をやると思っていなかったので、オファーをいただいた時は意味が分からなかった。お客さんも玉木宏さんのイメージがあるだろうなという思いがあるから怖かったが、玉木さんに来ていただいて救われた」とコメントした。三浦宏規さんからの「どれくらいのアドリブを想定していますか?」という質問に対し、竹中直人さんは「無意識で動いちゃう。アドリブと思っていないような感じ。周りの人たちも何かやってくれるんじゃないかというのを感じる」と答えた。三浦さんは「普段は優しくて後輩もやりやすい空気を現場でも稽古場でも作ってくれる。板の上に立った瞬間のエネルギーが凄すぎて稽古場の空気も」などとコメントした。
幼少期の竹中直人さんの写真を紹介した。竹中さんは「父と母は公務員で区役所で働いていたので一人っ子で鍵っ子だった。父は労働組合の委員長もやっていた。子どもの時は絵が好きだったから漫画家になりたいと思っていた。手塚治虫さんや石森章太郎さんなどの模写を描いていた」とコメントした。竹中さんは多摩美術大学に進学し、卒業後に日本を代表する名門・劇団青年座に入団。竹中さんはモノマネが大ヒットし、コメディアンとしてブレイク。当時、一世を風靡した竹中さんの形態模写。竹中さんのモノマネ映像を大公開。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月24日放送 5:40 - 5:50 NHK総合
NHK映像ファイル あの人に会いたい(NHK映像ファイル あの人に会いたい)
「出発の歌 -失なわれた時を求めて-」を力強いバリトンで歌い上げた、歌手の上條恒彦さん。俳優としても温かみのある演技と存在感で、ドラマやミュージカルなど幅広く活躍した。昭和15年、長野県の農家に生まれた上条さん。家族は、皆歌が大好きだった。2歳の時、父が病気で亡くなり貧しい暮らしだったがそんな中でも歌って過ごしたという。高校卒業後、俳優を目指して上京するが生[…続きを読む]

2026年1月8日放送 17:00 - 18:00 NHK総合
午後LIVE ニュースーント~クシュン
小栗旬の父はクラシックオペラの舞台監督という仕事をしている。その日の舞台を円滑に進めるためのバックステージ全ての責任者。父の影響で5歳、6歳くらいからクラシックオペラの舞台に立つことがあったという。毎回ご褒美があったとのこと。父の仕事を次ぐものだと思っていたという。父からスタッフの扱いだけは絶対に適当にするなと言われたという。

2026年1月2日放送 19:20 - 20:50 NHK総合
大河ドラマ名場面スペシャルよみがえる戦国武将たち 大河ドラマ名場面スペシャル
「秀吉」の秀吉と秀長の名場面。夢を諦めない秀吉に次第に感化された秀長だが、秀吉の無謀な挑戦についていけず実家に帰ってしまう。母からの「強すぎる秀吉の光を遮る日傘になってほしい」との言葉に、武士になる決意をする名場面。

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