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「ICBM」 のテレビ露出情報

トランプ氏勝利で北朝鮮はどうなるのか?北朝鮮は先月31日、ICBM火星19を試験発射。おとといも短距離弾道ミサイルを少なくとも7発発射。金総書記は核開発継続の姿勢を強調。トランプ氏は先月26日インタビューで、「君はいつも核兵器を作っているじゃないかたまにはビーチに行ってリラックスしたらどうだ」と金総書記に武器開発をやめるように助言。辺真一氏は、「仮にハリス副大統領が当選したら間髪入れず北朝鮮は7度目の核実験やICBM再発射をするのではとみていたが、トランプ前大統領が当選という形となり、トランプ政権が発足すれば、やりたくてもできないが、もしかするとトランプ政権の外交優先順位をあげ関心をひくために最後にやる可能性もある」などとコメントした。トランプ大統領がなぜ北朝鮮問題にあそこまでコミットしてくれたかという背景には安倍総理との個人的な首脳同士の関係性があり安倍総理から北朝鮮問題への取り組みのリクエストがあったということはないのか?という質問に辺真一氏は、「安倍総理がトランプ大統領に進言したのは、北朝鮮と取引してはいけないということをプッシュした。逆にいうとそれが理由で当時の韓国のムン・ジェイン大統領も太刀打ちできなかった。トランプ大統領は当時、ムン大統領と安倍総理の進言に耳を貸し最終的にそうならず北朝鮮は安倍政権に反感をもつこととなった。」などとコメント。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年1月8日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ
めざまし8ニュース 9時またぎ
龍谷大学の李教授が北朝鮮について解説。2025年は朝鮮労働党創建80年と5カ年計画の節目にあたる年で、ICBM、原子力潜水艦、極超音速ミサイル、超大型核弾頭、軍事偵察衛星の5大課業を重要視している。金総書記のやりたいこと1つ目は反離婚キャンペーン強化。北朝鮮では離婚が急増している。風紀が乱れることを警戒し離婚した夫婦は厳しい罰をうけることがある。北朝鮮では電[…続きを読む]

2024年12月10日放送 19:30 - 19:57 NHK総合
クローズアップ現代北朝鮮・ロシア派兵の深層 ウクライナ侵攻“新局面”へ
北朝鮮の国民の多くは派兵について知らされていないとみられている。韓国は北朝鮮に対する警戒を強めている。特に懸念しているのは北朝鮮が無人機の実践経験を積むこと。北朝鮮が派兵の見返りに高度な軍事技術の提供を受けることも懸念されている。北朝鮮は過去にも戦闘部隊を外国に派遣している。アメリカと戦う国々と連携し関係を深めることが狙いという。

2024年11月29日放送 15:00 - 15:37 NHK総合
国会中継国会中継 所信表明演説
石破総理大臣の所信表明演説。外交・安全保障について。石破総理は同盟による抑止力を維持しつつ、各国と対話を重ねて日本にとって望ましい安全保障環境を作るとした。各国との関係については、米・中・韓などに対し主張すべきことは主張し、協力できる分野では協力することが国益に基づく現実的外交だとした。防衛力については、自衛隊の人的基盤の強化に向けた関係閣僚会議を行っている[…続きを読む]

2024年11月27日放送 17:00 - 18:00 NHK総合
午後LIVE ニュースーン(ニュース)
前回同様、トップどうしで解決する外交というのを展開してバイデン政権との違いを内外にアピールしたい。背景には北朝鮮による核ミサイル開発の急速な進展がある。北朝鮮のキム・ジョンウン総書記は「米国と協議した結果、確信したのは共存の意志ではなく、変わることのない侵略的かつ敵対的な政策だった」とコメント。韓国メディアはトランプ氏の再選後、首脳会談や協議が再開されるとの[…続きを読む]

2024年11月25日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルピックアップNEWS
21日に北朝鮮・平壌で「国防発展2024」が行われた。ICBMのほか運搬ロケット、ドローンなどを展示する様子が確認できる。北朝鮮・金正恩総書記が演説し米国を意識した発言を行った。日米韓の共同訓練に対し警告と批判を強めている。選挙戦でトランプ次期大統領は北朝鮮と対話する用意があると主張していた。22日にアレックス・ウォン氏を国家安全保障担当の大統領副補佐官に任[…続きを読む]

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