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「実質賃金」 のテレビ露出情報

厚生労働省が発表した去年12月の1人あたりの給与の平均は、残業代・賞与などを含め63万1986円で、前年同月比2.4%増加した。48か月連続のプラスとなる。一方、実質賃金は前年同月比0.1%減で、12か月連続のマイナスとなった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月10日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
厚生労働省によると、働く人1人あたりの去年の現金給与総額は、1か月平均の速報値で35万5919円だった。前年比で2.3%増え、5年連続で上昇した。パートタイムで働く人の時間あたりの給与は、1394円で、2011年以降で最も高くなっている。実質賃金は前年比で1.3%の減少となり、4年連続のマイナスとなった。マイナス幅は、前年の0.3%減少から拡大している。去年[…続きを読む]

2026年2月9日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.4時コレ
去年12月の実質賃金が発表。1日あたりの給与は平均631986円で48ヶ月連続のプラス。物価変動の実質賃金は12ヶ月の連続のマイナス。前月よりマイナス幅は縮小。厚労省はマイナス幅縮小について物価が落ち着いていることにくわえ基本給の伸びやボーナス増加が影響という。

2026年2月9日放送 8:15 - 9:55 NHK総合
あさイチ(ニュース)
去年1年間の働く人1人あたりの現金給与の総額は、5年連続で前の年より増えたものの、物価の上昇がそれを上回り、物価の変動分を反映した実質賃金は前の年より減少して4年連続のマイナスとなった。

2026年1月23日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
自民党と維新は軽減税率適用の飲食料品2年間ゼロへ検討を加速し、国民会議で財源を検討するとしている。中道改革連合は今年の秋から食料品を恒久ゼロとしている。国民民主党は実質賃金が持続的にプラスになるまで5%。参政党は段階的廃止。れいわ・社民・保守は廃止。共産党は廃止を目指して5%。チームみらいは維持となっている。2024年の総務省・家計調査では4人家族の1か月の[…続きを読む]

2026年1月22日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテプロの眼
きょうのテーマは「インフレ移行5年目の課題」。ナウキャスト創業者・取締役・渡辺努は「(インフレは)2022年春からですので今年5年目。『インフレ率2%超の家計と企業の割合』のグラフは日銀のもくろみである2%を超えている家計がどれだけいるのか割合を出したもの。2%を超えるインフレが非常に広く浸透してきたのがわかる」と解説。「家計と企業のインフレ予想」のグラフに[…続きを読む]

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