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「小林武史」 のテレビ露出情報

背中を押されたグッとフレーズを紹介。20代に刺さったのは「SEKAI NO OWARI」の「RPG」から「怖いものなんてない僕らはもう一人じゃない空は青く澄み渡り海を目指して歩く怖くても大丈夫僕らはもう一人じゃない」。スタジオでは歌詞について友達は出てこず、仲間と呼び仲間という言葉の重さをタイトルで表現しているなど話した。
30代に刺さったのはMy Little Loverの「Hello, Again~昔からある場所~」から『「記憶の中でずっと二人は生きて行ける」君の声が今も胸に響くよそれは愛が彷徨う影』など。作詞をした小林武史は楽曲について少年性がひとつのテーマとなった曲で少年が慣れ親しんだ場所を離れる際の痛みと希望というか、そんな定型へ拡げていったのを覚えてますなど答えている。
40代が刺さったのはザ・ハイロウズの「日曜日よりの使者」から「たとえば世界中がどしゃ降りの雨だろうとゲラゲラ笑える日曜日よりの使者」などで日曜日を待ち望むワクワク感と結びつき、日曜日が楽しみになるなど話す。
10代が刺さったのは緑黄色社会の「Mela!」から「今なんじゃない?メラメラとたぎるこんな僕にも潜む正義がどうしようもない衝動に駆られてほら気づけば手を握っている」など。自分に地震がないちょっと気弱な10代の背中を押していた。
50代に刺さったのはテレサ・テンの「時の流れに身をまかせ」から「一度の人生それさえ捨てることもかまわない」など。スタジオでは加藤と小杉は結構重いと思ったなど話す。一方矢井田はこの曲の女性はかわいいなと思い自分が自分に酔っている部分もあってこの歌詞だと思ったと話した。この曲に思い入れがあるというのが酒井芳彦さんで「生きることを支えてくれた」と話す。酒井さんは1996年に発生した在ペルー日本国大使公邸占領事件に妻と一緒に巻き込まれた人。事件は反政府武装組織が日本大使館員など600人以上を人質にとり、その夜に女性と高齢者は解放すると発表し、妻らは解放されたが芳彦さんらは4か月以上拘束されていた。その間支援物資などが送られてその中には妻からドライブでよく聴いていたテレサ・テンのCDがあり拘束中よく聴いていたという。事件は発生から127日目にペルー軍特殊部隊が突入し人質も解放され終結した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年3月29日放送 1:39 - 2:39 日本テレビ
バズリズム 02日テレ音楽番組6年ぶり 渋谷すばる
渋谷すばるが「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜」をカバーして披露。

2025年2月23日放送 7:30 - 10:25 日本テレビ
シューイチSHOWBIZ
櫻井和寿と小林武史による音楽イベント「ap bank fes’25 at TOKYO DOME〜社会と暮らしと音楽と〜」が東京ドームで2日間開催。イベントは環境問題を身近に考えてもらう場として2005年からスタート。14回目となる今回は屋内に会場を移動。「社会と暮らしと音楽と」をテーマに小林と櫻井を中心に結成したBank Bandをはじめ20組のアーティスト[…続きを読む]

2025年2月22日放送 6:00 - 8:30 フジテレビ
めざましどようびBUZZ エンタランキング
ap bank fes’25 at TOKYO DOME〜社会と暮らしと音楽と〜(東京ドーム)。14回目で初の屋内開催。テーマ「社会と暮らしと音楽と」。

2025年2月21日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびエンタメfun
桜井和寿さんと音楽プロデューサー・小林武さんが立ち上げたap bank fes。初めて東京ドームで開催。今年は「社会と暮らしと音楽と」をテーマに全20組がパフォーマンス。2日間で8万8000人が熱狂した。

2025年2月17日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.5時コレ
Mr.Childrenの櫻井和寿さんと音楽プロデューサーの小林武史さんたちが立ち上げた「ap bank」の音楽イベント「ap bank fes ’25 at TOKYO DOME 〜社会と暮らしと音楽と〜」が開催され、櫻井さんと小林さんを中心に活動する「Bank Band」をはじめ20組のアーティストが参加した。2日間で約8万8000人を動員した。

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