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「山梨県」 のテレビ露出情報

富士山の環境保全や公衆トイレの維持管理などのために登山者から任意で募る「保全協力金」について、ことし山梨県側で協力した人の割合は53.1%と前年より22ポイント余り減少した。山梨県側では今年から安全対策費用として5合目のゲートを通過する際に2000円の通行料を義務化されており、県は「義務化された通行料を払った上で任意の協力金を払うことについて登山者にためらいがあったのではないか」と分析している。県は今後保全協力金と通行料の徴収の仕組みを統合するなどについて検討していく。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年8月26日放送 23:00 - 0:01 TBS
news23(ニュース)
富士山が噴火した場合のイメージCGを内閣府が公開。日本に111ある活火山の最高峰が富士山で、前回噴火から300年以上たっていて、いつ噴火してもおかしくない状況と呼ばれている。広い範囲で影響を与えると考えられているのが火山灰。東京・新宿でも火山灰が降ると想定されている。噴火から2日後には厚さ5センチ以上となり、雨が降るとぬかるむこともあるという。火山灰が生活に[…続きを読む]

2025年8月25日放送 13:05 - 13:55 NHK総合
列島ニュース甲府局 昼のニュース
山梨県は熱中症対策として冷房設備のある公民館や集会所を開放した際に熱中症対策として公会堂が開放された場合自治会に協力金を交付する試みを行っているが、甲州市では塩山の下於曽西区公会堂が開放され、薬剤師による熱中症対策指導や健康相談も行われるという。最大で40人まで利用が可能で午前9時~午後5時まで開放されるとともに、先着30人に経口補水液を無料で配布している。[…続きを読む]

2025年8月13日放送 19:00 - 21:00 テレビ朝日
朝メシまで。富士山を守る真夜中の仕事人SP
巡回指導員の太田さんに密着。以前は弾丸登山や迷惑行為が続出したため山梨県は規制を強化した。登山客の安全を守るのが巡回指導員。午後2時、登山ゲート閉門から巡回パトロールを開始。規制強化の影響でマナー違反者は減ったがゴミ問題はまだ残っている。意外に多いのはウォーキングポール先端のキャップ。海外からの登山客も多いため外国語を話せる指導員も同行している。

2025年7月2日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,NEWS
富士山山梨県側で山開き、新たなルールが導入された。登山に必要な装備がない人を入山拒否できるようになる。チェックをするのは県職員や富士山レンジャーと呼ばれるスタッフ。インドネシアから来た3人組、女性はタンクトップ姿で登山をしようとしていた。低体温症防止の雨具を持っていなかったため入山を拒否。その後、売店で雨具を購入し約1時間半遅れで入山。このほかにも安全対策強[…続きを読む]

2025年7月2日放送 4:30 - 5:20 TBS
THE TIME’(ニュース)
きのう山梨県側で山開きを迎えた富士山。今シーズンから富士登山をする際、新たなルールが追加される。登山に必要な装備をしていない人に対して入山拒否ができるようになった。チェックをするのは安全指導などを行なう県の職員や富士山レンジャーと呼ばれるスタッフ。

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