B.LEAGUEの新たな取り組みがドラフト制度の導入。狙いは戦力の均衡化。これまで各チームが自由に若手有望選手をスカウトしてきたが、新制度では全チームが平等に若手有望選手をドラフト指名できる。そして今日行われたのが「Bリーグ ドラフト コンバイン」。高校3年生~大学4年生+プロ2年目までの選手がドラフト指名に向けてアピールする選考イベント。
なかには青山学院大の新井翔太や専修大学松野遥弥などの姿も。コンバインでは3つの項目を実施し、各チームのGMが視察する。ドラフトのもう1つのねらいはバスケットボール界全体の底上げ。抽選会は来年1月29日に行われる。
なかには青山学院大の新井翔太や専修大学松野遥弥などの姿も。コンバインでは3つの項目を実施し、各チームのGMが視察する。ドラフトのもう1つのねらいはバスケットボール界全体の底上げ。抽選会は来年1月29日に行われる。
