32年ぶりに日本開催となる「アジア大会 愛知・名古屋」。数々の名場面が生まれてきた国際大会。1998年のアジア大会で金メダルを獲得した高橋尚子は2年後、シドニー五輪でも金メダルを獲得。松山英樹は2010年のアジア大会14位だったが、翌年には三井住友VISA太平洋マスターズで史上3人目となるアマチュア優勝を果たした。多くのアスリートの転機となったアジア大会、TBSに眠る映像からそのターニングポイントを振り返る。
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