約1年7ヶ月ぶりのアルバム「心音」をリリースしたゆずにインタビュー。19作目のコンセプトは、いまこの瞬間に感じている衝動だったり痛みだったり願いだったりをぎゅっと凝縮して全曲新曲で作ったという。収録曲「幾重」は、東日本大震災の経験を未来へつなぐ楽曲。来年はデビュー30周年。これまで、元気ややる気を引き出す楽曲を数多く生み出してきたゆずのやる気スイッチとは、北川さんは「高圧洗浄機」、岩沢さんは「朝ぶろ」。5月4日から弾き語りアリーナツアーをスタート。
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