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「斉藤代表」 のテレビ露出情報

高市総裁は野党に挨拶回りを行った。高市総裁と立民・野田代表は同じ松下政経塾の出身。野田代表は高市総裁が萩生田幹事長代行を「傷ものが1人」と紹介したことを明かし「麻生さんがどうのと言われているけれど高市さんが自分で選んだ人たちだと強調していた」と語った。高市総裁はその後、日本維新の会、国民民主党へも挨拶へ。玉木代表はガソリン税の暫定税率廃止と年収の壁の引き上げについて「国民のためにも速やかに実施してほしいと高市総裁はじめ新執行部に言った」と明かした。一方、公明党とは連立政権の継続をめぐる合意が持ち越しとなっている。公明党内からは「政治とカネの問題を断ち切れない自民との関係を見直すべきだ」などという声も。斉藤代表はインターネット番組で総理大臣指名選挙の対応について「自民党と連立しなければ高市早苗とは書かない。当然のことだ」と述べ、連立合意ができない場合、高市総裁に投票することはないとの考えを示した。斉藤代表は高市総裁へ歴史認識や靖国神社への参拝についての考え方などの懸念の解消も求めている。高市総裁は毎年秋の例大祭に靖国神社へ参拝しているが、今年の秋の例大祭に合わせた参拝は見送る方向で検討しているという。立憲民主党は首相指名選挙での野党候補者の一本化を目指している。きょうは立民・安住幹事長が国民・榛葉幹事長に「野田代表への一本化にこだわらず、野党がまとまるのであれば玉木代表も有力候補だ」と伝えた。これに対し榛葉幹事長は慎重な考えを示した。維新・藤田共同代表も「ハードルが高い」とコメントしている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月2日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
前回は公明党の元代表の斉藤さんが自民党の支援を受け8万6千票あまりを得て当選した広島3区。およそ7万2千票を獲得した立憲民主党は敗れた。しかし今回、公明党は連立を離脱して野党になり立憲民主党と新党を結成し斉藤さんは比例に回った。自民党の石橋林太郎候補は公明党との選挙協力で前回まで比例代表に回っていたが、今回は悲願だった選挙区からの立候補となった。公明からの支[…続きを読む]

2026年2月2日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.投票前に考える 政党フカボリ
今回の衆院選の序盤の情勢分析で、国民民主党は、公示前の27議席の確保にとどまる見通しだという。埋没危機を抱える国民民主党だが、玉木代表は有権者との密なふれあいでアピールをしている。1日で5府県を回り、年収の壁の引き上げやガソリン暫定税率廃止など党の実績をアピールし、終末には12時間の緊急ライブ配信を行なったという。国民民主党担当の中田早紀記者は「党内からは、[…続きを読む]

2026年1月26日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングもっと知りたい!NEWS
ANNは、この週末世論調査を行った。高市内閣の支持率は57.6%で、先月より5.4ポイント下落した。60年ぶりとなる通常国会冒頭での衆議院解散。高市総理は、連立の相手が公明党から日本維新の会に変わったことや「責任ある積極財政」など重要政策の大転換について国民に信を問うと強調している。解散理由の説明について、納得する31%、納得しない51%。立憲民主党と公明党[…続きを読む]

2026年1月23日放送 23:30 - 0:30 日本テレビ
news zero(ニュース)
大雪の秋田県鹿角市では急ピッチで衆院選ポスターの掲示板の準備が進められていた。解散の瞬間、議場の半分はバンザイしていたが、もう半分はバンザイをしていなかった光景について中道改革連合の野田代表は「みたことがない光景」と評していた。解散により今日をもって全ての衆議院議員が失職し、戦後最短16日間の選挙戦が事実上、スタートした。自民党は「自民党の力を総結集して勝ち[…続きを読む]

2026年1月23日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ選挙の日、そのまえに。
前回は自民党と立憲民主党候補の一騎打ちとなった神奈川17区。今回その2人に割って入るのが国民民主党から立候補予定の新人・中村太一氏。党から公認内定の発表があったのは3日前のこと。課題は「時間のなさ」。きょう事務所の鍵を受け取ったばかり。超短期決戦となる選挙戦。中村氏は「何とか間に合う限りでやらせていただくしかない」と話した。一方で前回の総選挙で4000票差で[…続きを読む]

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