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「斉藤共同代表」 のテレビ露出情報

前回は自民党と立憲民主党候補の一騎打ちとなった神奈川17区。今回その2人に割って入るのが国民民主党から立候補予定の新人・中村太一氏。党から公認内定の発表があったのは3日前のこと。課題は「時間のなさ」。きょう事務所の鍵を受け取ったばかり。超短期決戦となる選挙戦。中村氏は「何とか間に合う限りでやらせていただくしかない」と話した。一方で前回の総選挙で4000票差で敗れ比例復活した佐々木奈保美氏。看板には中道改革連合の紙が上から貼り付けられていた。佐々木氏は「気持ちも新たにみんなで団結して、いい形で政権交代もできる、(それが)可能なくらいに勝ちたい」と話した。しかし、これまで反対していた「原発の再稼働」を条件付きで容認するなど新党の政策に対し支援者からは疑問の声も聞かれるという。一方で期待をかけるのが公明票。これまで敵対関係にあった公明党陣営から協力を得ることができるのか。神奈川17区の鍵を握る公明票。その渦中にいる2人の公明党市議に話を聞いた。新党に合流するのは公明党所属だった衆院議員だけで地方議員は公明党に残り活動を続けることに。記者からの「今回は自民党は応援できない?」との質問に、楊隆子氏は「どこまでも私たちは公明党の議員ですので、斉藤代表の想い、全体を押し上げていく立場」、中野正幸氏は「中道改革連合を勝たせるのが今の私たちのミッションであり公明党の戦い」と答えた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月27日放送 9:00 - 11:10 日本テレビ
DayDay.FOCUS
各党の公約を解説。食料品0%を掲げる政党で自民と維新は2年間、中道は恒久的に、保守は食料品と酒類を恒久的にとしている。一律5%を掲げる政党で国民は一時的に、共産は将来的な廃止を目指すとしている。廃止を掲げる政党で参政は段階的、れいわとゆ連は速やかにとしている。その他、社民は一律0%、みらいは現状維持としている。平本典昭は「自民党の消費減税を公約に掲げたのは今[…続きを読む]

2026年1月26日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
先週金曜日、国会冒頭で衆院解散。土曜日からは衆院選の党首討論が開始。きょうは日本記者クラブ主催の党首討論があったり、夜にはTBS「news23」で党首討論が放送される予定。解散後の内閣支持率。読売新聞の世論調査では69%、毎日新聞では57%、日本経済新聞の調べでは67%となっている。衆院解散の判断については読売新聞の調べでは評価するが38%、評価しないが52[…続きを読む]

2026年1月25日放送 8:00 - 9:54 TBS
サンデーモーニング(ニュース)
国会審議をしないまま、いきなり冒頭での解散総選挙に踏み切った高市総理。急ピッチで進められていたのは選挙ポスターの掲示板を設置する作業。電撃的な解散で投票日までの日数は戦後最短ということもあり、最強寒波が来ようが、雪が降ろうが期日内に設置しなければいけない。設置を手掛ける会社の担当エリアでは予定の3割に当たる70か所ほどの現場で設置を断念せざるをえず、有権者が[…続きを読む]

2026年1月24日放送 20:54 - 22:04 テレビ朝日
サタデーステーション(ニュース)
各党の主な公約や政策を紹介する。政治部長・山本志門は、責任ある積極財政などを掲げている自民党について「国際社会では日本の財政大丈夫かという懸念の声が非常に強まっている」、社会保険料を年間6万円引き下げなどを掲げる日本維新の会について「与党だから全体的には自民党と同じ方向を向いている」、給付付き税額控除の導入などを掲げている中道改革連合について「どこまで自民党[…続きを読む]

2026年1月24日放送 11:55 - 13:30 日本テレビ
サタデーLIVE ニュース ジグザグNEWS
きのう、衆議院が解散され、事実上の選挙戦がスタートした。戦後最短の決選が幕を開けた。解散後、高市総理は「総選挙によって信任をいただいたうえで(政策を)力強く進めたいと考えている」と述べた。その後、連立パートナーの日本維新の会を訪ねた。日本維新の会・藤田共同代表は「改革のアクセル役として、ぜひ日本をけん引しましょう」などと述べた。中道改革連合・野田共同代表は「[…続きを読む]

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