ドローンを支える次世代の中継技術。無人カメラを搭載している。空飛ぶロボカメだ。映像の電波を遠くまで飛ばすことができる。アンテナ切替装置がついている。放送局の方向だけに映像の電波を飛ばすという。8km離れた場所からの伝送に成功した。IP回線中継ドローンがある。IP回線を利用してさまざまなことができる。放送局で送信も撮影もできる。無線LANのアクセスポイントを作りだす装置を搭載。災害などでもスマホなどが利用できる。NHKはこれまでもロボカメを設置。情報収集に役立ててきた。たけるさんはホログラムは生で見てほしいとのこと。
