TVでた蔵トップ>> キーワード

「早稲田(東京)」 のテレビ露出情報

令和の若者が3日間1000円で生き抜くとしたらどのような生活になるのか、検証するのはB&ZAIの菅田琳寧。検証の舞台となるのは、生活には困らないワンルーム。まずは、1000円で3日間をどう生き抜くかを考える。料理に使う最低限の調味料、調理器具は使ってOKとのこと。「給料日までのギリギリの生活」を追う検証のため、水道も使用可能。また、ロケ弁など仕事で提供されるものは飲食可だが、人からお金を借りるのはNG。菅田は、この3日間で腹持ちのいいタンパク質を多めに摂る作戦に出るという。スマホでスーパーを調べ拠点のある早稲田から新大塚駅まで移動することに、距離は約3.5kmあるが移動手段は電車か自転車。費用も1000円の中から出すことになる。菅田は自転車を選択し、大寒波の中予定外の裏道もチェックして進んで行く。すると、住宅街に個人経営の魚屋さんを発見し、安い物がないか聞いてみたところ魚のアラはタダでもらえるといい、マグロの血合いも安く出しているとのこと。この日はないとのことだったので、魚屋での買い物は明日に持ち越し。お目当てのスーパーや八百屋を周り、個人経営店ならではの人情によりキャベツと納豆を100円でゲットしていた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月21日放送 18:25 - 20:58 テレビ東京
選ばれし頂点サマ〜あなたの知らないNо.1〜(選ばれし頂点サマ~あなたの知らないNо.1~)
大正時代、東京・早稲田の蕎麦店で誕生したと言われるカツ丼。とんかつを蕎麦つゆと卵でとじ、丼にのせるメニューとして広がった。創業360年以上、山梨・甲府市にある「純手打そば 奥村本店」。この店のカツ丼は卵でとじない。2種類のソースで食べる。店主に「あなたよりもうまいカツ丼店はありますか?」と質問。

2026年5月10日放送 13:05 - 13:43 NHK総合
首都圏いちオシ!よみがえる新日本紀行 昭和52年放送
今年も1万人を超える若者たちが早稲田の門をくぐった。今年の入学試験には15万人もの受験生が殺到した。新入生を迎えたキャンパスでは青春が繰り広げられている。大学とともに歩き続きてきた早稲田の街。街と大学が同居しているようなところ。早稲田の安部球場では早朝野球が始まっている。応援して盛りたててくれる街の人達に大学のグラウンドを貸し出している。大学が生まれて95年[…続きを読む]

2026年5月4日放送 11:18 - 11:47 NHK総合
最深日本研究日本酒を知りたい
かつて早稲田大学の研究者として来日、日本酒研究者でフランス出身のボーメール・ニコラさん。初めて日本酒を飲み、日本の酒文化を知った。驚いたのは、フランスでは食事が主体だが日本では飲むことが主体であること。シェフと話すためカウンター席が人気というのも日本独特。
フランス人日本酒研究者のボーメール・ニコラさん。日本酒の研究を始めたのはパリの大学に在学していたころ[…続きを読む]

2026年4月22日放送 20:54 - 21:58 TBS
ニノなのに偶然に起こった出来事なのに必然!?
2つ目の検証は「この春上京する若者と出会うのは必然」。ロケを行った3月17日は新生活の準備をしている時期。検証を行うのは幅広い世代に人気の街・早稲田。平林さんは早稲田大学の入学者数などから計算し、この辺りで若者に声をかけたら10人に1人がこの春上京する人がいると導き出した。6人に声をかけたがこの春上京する人とは出会えない。続いて声をかけたのは大阪から来たとい[…続きを読む]

2026年4月13日放送 15:10 - 16:00 NHK総合
午後LIVE ニュースーン(オープニング)
募集テーマ:好きな街の好きな店。高野は「広尾にあるコーヒーショップ。あの周りは大使館がたくさんある。日本に駐在している外国人の方が気ままに通りを行き交っている様子を見ながら飲むコーヒーが至福。今は円安で国際線のサーチャージも上がってて海外旅行に行きづらい中で海外にいるような気分を味わえる」等と話した。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.