- 出演者
- 武田真一 山里亮太(南海キャンディーズ) ヒロミ アンミカ 後呂有紗 石田健 澁谷善ヘイゼル 住岡佑樹 中間淳太(WEST.) 敷波美保 伊藤百花(AKB48)
愛媛県とべ動物園のオランウータンのカップル、ジェニファーさんとハヤトさんが人気。メスのジェニファーさんがハヤトさんと結婚するために去年12月にインドネシアから来日。5月には天皇皇后両陛下もご覧になった。
オープニング映像と出演者の挨拶。
「睡眠障害で健康リスク」などのニュースラインナップを伝えた。
ジメジメした梅雨が始まり、気になるニオイ。20~50代の男女807人のうち、梅雨時期に他人のニオイが気になった経験があると答えた人はおよそ8割、他人のニオイが気になる場面として最も多かったのが「職場・オフィス」で5割、次に多いのが「電車・バス・満員電車の中」だった(オキシクリーン調べ)。高温多湿の梅雨は汗をかきやすい上、蒸発しにくく皮膚に存在する様々な菌が繁殖しやすい環境になる。その菌が皮脂などに含まれる成分を分解し、ニオイ成分を発生しやすくなる。いま続々と登場しているニオイケアグッズを紹介する。
梅雨に入ったいま気になるニオイ。都内の雑貨店を訪ねると、ニオイ対策専門コーナーがある。今年4月に発売したタイで生まれた冷感パウダー「タルカムパウダー シトラスの香り」(Snow Bomb)は、肌に塗ればひんやりするだけでなく汗を吸収してくれる。「薬用制汗フレッシュショット クール」(NAKICO)は、帽子で蒸れた頭皮でニオイをブロックできる。梅雨時の大敵、足のニオイ。足のニオイは、足に元からいる菌が角質などに含まれる成分などを分解することで、嫌なニオイが発生する。「薬用フットソープ 爽快ミント」(フットメジ)は、足を洗うことに特化した石けん。オススメの「靴・靴下専用消臭スプレー 30ml ダッシューズ極」は、靴や靴下に2~3ブッシュするだけ。「【抗菌消臭】さらっと快適カバーソックス」(靴下屋)は、糸に最近の増殖を抑える加工が施されている。アトリエはるか 六本木ヒルズ店では足裏の角質をとるニオイケアができる。
梅雨の気になる匂いについてトーク。人のが気になると自分も気をつけるようにしているなどと梅雨時期の体臭について話をした。他人の匂いが気になる場面の1位は職場やオフィス。2位は満員電車など。3位はエレベーターなど。気になる匂い対策グッズについても「汗はかかないが匂いはでるのか」などとトークをしながら「靴・靴下専用消臭スプレー 30ml ダッシューズ極(1650円)」について全ての匂いが消えたなどを紹介。匂いやすい靴は人工皮革のミドルブーツ。通気性がわるく蒸れやすい。靴の匂い対策は乾燥剤で除湿。重曹水をかける。ミョウバン水をかけるなど対策を紹介。
5人の1人が悩むのは睡眠トラブル。今月から睡眠障害内科など睡眠障害が診療の一つになった。快眠のポイントは?おりも総合クリニックを取材。睡眠障害で受診をする患者がいた。今月睡眠障害内科を設けたクリニックでは無呼吸症候群で妻にすすめられてクリニックにきた。男性はマウスピースで治療をしていたが呼吸がくるしくなるため続かなかった。男性に提案した治療法はCPAP。また60代女性は更年期をきっかけに睡眠導入薬をのんでいるという。薬の頼り過ぎを指摘され院長の提案は体内リズムを整える薬だった。
日本睡眠学会・井坂先生が解説。今までと何が変わった?睡眠障害内科・睡眠障害精神科・睡眠障害耳鼻科などと掲げることにより患者が受診しやすくなる。受診の目安となる症状は不眠、過眠、いびき・無呼吸、日中眠い。また、子どもにも睡眠障害があるという。一番はいびき。子どもの睡眠時無呼吸症候群は早く対処しないと成長障害や学力障害につながると言われている。再び眠りにつくコツ、スマホなどブルーライトが出るモノを避け、頭を使わない雑誌などを見るのがオススメ。よく眠れなかった、日中支障が出るほど眠いという方に先生オススメの方法を聞いた。それが「パワーナップ」。どうしても眠い場合は寝てしまおうというもの。正午から午後3時までに20分程度の昼寝をすると集中力アップ。Q.昼寝前に飲むといい飲み物は。A.ホットミルク、B.白湯、C.コーヒー。正解:C。カフェインの効果が高まっていくのが約20分~30分後ですっきり起きられる。枕選び、高さはまっすぐ立った時と同じ首の位置を推奨。暑くなる時期は通気性の良いものがオススメ。「ヒツジのいらない枕-和み-(1万7800円)」紹介。今年4月一般販売。シリーズ累計販売数100万個突破。水に浮いているような感覚のフィット感がある。中を開けると通気性抜群で頭部の蒸れを防いでくれる。体験した中間は「めっちゃフィットしてくれる感じがする」とコメント。実際に使用しているというアンミカは「重みがあるからズレないのが楽。軽いやつだと寝相でズレちゃって首に隙間ができるが、寝ながら戻れるから動かなくていい」等とコメントした。
ニトリ&島忠・ホームズの達人BIG3が厳選するNo.1神アイテム。今回はニトリ葛西店、島忠・ホームズ葛西店。マミさんが選んだNo.1キッチン 神アイテムは「すべりにくい木製トレー」。表面に特殊なすべり止め加工が施されており、最大傾斜角30度まで耐えることができる。おちびさんは「レンジで焼き目がつく レンジグリル(丸型)」。炒める、焼く、煮るなど1台で6役をこなす万能グリル。大橋さんは「1台10役スライサーセット 長方形」。スライサーや細千切りなど刃は全部で4種類さらに、保存容器としても使えるなど、1台10役というすぐれもの。
達人が厳選のナンバー1お掃除アイテム。まずは大橋さんのナンバー1掃除神アイテム。ゴムの力で落とすバスブラシ(999円)。摩擦力と吸着力が高い為、洗剤不要のアイテムだ。さらに、取っ手があるので手が荒れない・
元家政婦・マミさんのナンバー1掃除神アイテムははがせる超吸水スポンジ(399円)。コップ1杯分190ml吸う。机にコーヒーをこぼした時等に吸い取れる。スポンジとマイクロファイバーを組み合わせた両面タイプのスポンジだ。吸水力とめくれるのが特徴でガス代等を掃除する事が可能。
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- はがせる超吸水スポンジ
続いて、おちびさんのナンバー1掃除神アイテムは。冷蔵庫や洗濯機の下の汚れを立ったままキレイに出来るアイテム・マグネット隙間ホコリとり(499円)。
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- マグネット 隙間ホコリとり
続いては梅雨に大活躍のアイテムの紹介。大橋さんの神アイテムは衣類が乾きやすいハンガー(3本組)(399円)。洋服をこのハンガーの首元の切れ込みに押し込む事で丸首の襟でも広げられずにかけられる。肩幅に合わせてアームが伸縮する。内側に風が通りやすくなり乾きやすくさが上がる。普通の部屋干しよりも早く乾く。また、ハンガーの跡が残りにくい等のメリットもある。
おちびさんのナンバー1神アイテムはどこでもひんやり持ち運べる氷のう(999円)。氷嚢を持ち運べる。真空断熱構造で保冷冷却効果は最大6時間。
元家政婦のマミさんのナンバー1神アイテムは冷感ポンチョ(1408円)。これはポンチョでぬらして絞って被る事が出来る。ポンチョを水で濡らし軽く絞り服の上から羽織ればクールダウン可能。体感温度が15℃マイナスになる。村上ははがせるスポンジを1番に選んだ。(日本ラボテック調べ)
東京・早稲田の学生街にある定食屋。山のように盛られた白いご飯。大盛りは普通盛りと料金は同じで、おかわりも無料。去年の今頃は国産米がなかなか手に入らなかったこともあったが、今ではコメ農家から直接売り込みの連絡が来るようになり、去年は1kg900円だった仕入れ値が今は600円以下に下がっているという。きのう千葉・山武市のコメ農家を訪ねると、1年前では考えられなかった光景が。
千葉・山武市のコメ農家を訪ねると、去年のコメが400トンほど売れ残っているという。そのため自社ブランド米の「ふさこがね」の場合、これまでは5キロ4200円で販売していたが、現在は3200円と1000円も値下げしている。代表は「8年度産(今年)が出たら7年度産は古米になる。高い古米はもうとても価格がつかない。赤字でも販売していかないといけない状況」と話した。農林水産省によると、4月末時点のコメの民間在庫は過去10年で最高水準となり、「今後もコメの平均価格は下がっていく」との見方が。専門家は、コメ騒動を受けた価格高騰で農水省の想定よりも多くコメが作られたものの、思ったほど消費されずたぶついていると分析している。
いつも仲良しハナ・レオコンビ。ただ、ハナはいつもレオが持っているものが欲しくなるそうで、静かな戦いの末、ハナのモノに。続いて取り合ったのは靴下。
レオのモノが欲しくなってしまうハナ。靴下の取り合いでは両者譲らず。そしてレオが前足を離した隙にすかさずゲット。飼い主は「本当に静かに奪い合いみたいなのをしているので、なんか独特な距離感というか、面白いなと思いながらいつも見てます」と話した。
