日米通算57HRの松井秀喜さんと、日本代表通算50ゴールの岡崎慎司さんがニューヨークで初対談を行った。ともに日本で活躍し、海を渡ったのは20代のころ。周りからの厳しい目でみられる日々、そんな逆境で考えたことは、岡崎さんは「とにかくチームのために戦おう」となどと話した。「HRとチームのゴールのために」、これが世界最高峰の舞台で頂点を掴み取るカギをなった。世界で日本選手の価値を証明した2人が最後に「子どもたちにとって大きな夢」などとエールを送った。
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