W杯グループステージ2戦。チュニジア。日本は日韓大会以来勝利がない。試合の解説は本田圭佑が行った。前半4分に鎌田大地がゴール。日本大乗最速のゴールとなった。本田選手の予言通り、上田選手が次にゴールを決めた。後半24分に伊東純也がゴールを決めた。本田圭佑はこの試合は勝つと豪語した。さらに後半38分にさらに上田がゴールを決める。日本が4対0で勝利した。本田選手からは2位だとブラジルになるとくじ運を嘆いていた。
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