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「東京都」 のテレビ露出情報

独自の節電術を行っているシニア100人を追跡した。100人中66人と、最も多くの人が節電に取り組んでいたのがエアコン。70代女性(1人暮らし)は、エアコンの使用時間を限定し電気代を抑えているという。総務省の家計調査によると、1人暮らしの電気代は平均月6756円。女性は昼間は外出し、エアコンの使用時間を限定するなど4000円近く安くなっていた。設定温度に注意を払い扇風機を併用し節電する人も。一方で、今回の取材中、猛暑、熱帯夜でも節電のためエアコンを使わない人が多くいた。節約のためにエアコンを使わないというのは、熱中症のリスクも高まり大変危険。総務省消防庁によると、熱中症での救急搬送は去年の2倍以上となる過去最多の1万7000人以上に。うち6割が65歳以上の高齢者。発生場所は住居が最も多いため、消防庁はエアコンや扇風機をためらわずに使うことを呼びかけている。エアコン取り付け工事に密着。この猛暑続きの夏、節電も兼ねて最新の省エネモデルに買い替える依頼で大忙しだという。古いエアコンは経年劣化などが原因で冷房効率が低下し、電気代も高くなる。東京都が実施する「東京ゼロエミポイント」。省エネ性能の高い製品に買い替えた場合、ポイントが付与される。エアコンでの節電で勘違いしている人も。「除湿」で節電に取り組んでいるという意見。しかし、大手電機メーカー・パナソニックによると、冷房と除湿機能に消費電力の大きな差はないという。冷房は冷やす。除湿は湿度を下げる機能なので、除湿機能で冷やそうとすると、無駄な電気を消費することになるという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月27日放送 18:10 - 19:00 NHK総合
首都圏ネットワーク(ニュース)
東京都は整備士の確保が難航し断続的に休止が続いているドクターヘリについて、新たな運航事業者が確保できていないことからことし4月から運航を休止すると発表した。運航を休止する間は消防ヘリで患者の搬送を行うなど東京消防庁と連携して救急医療の体制を整備するとのこと。

2026年2月27日放送 15:49 - 18:45 TBS
Nスタ(ニュース)
東京都内に住む小学6年生の永島れいさんは脳性まひで自分で歩くことは難しく車いすが欠かせない。れいさんの介助を行う上で困っているのが外出先のトイレだという。トイレを気にせずに外出できる場所には介助用ベッドがある場所のみ。都内での介助用ベッドの設置率はわずか1割ほど。東京都は市区町村に、折りたたみ式の介助用ベッドの導入費用を全額補助することを表明。また来年度末ま[…続きを読む]

2026年2月27日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,知っておきたい経済 BIZニュース
東京都の去年の出生数は8万8518人となり、9年ぶりの増加。給付金・保育料無償化など東京都は子育て支援に力をいれている。一方、全国での去年の出生数は70万5809人と10年連続で過去最少を更新。

2026年2月27日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
日本の出生数は去年1年間で約70万人で10年連続で減少。一方で9年ぶりに出生数が増加に転じた東京都。町田市の保育園では入園希望者が昨年度より22人増加。他県から転居希望者が増加したことが要因とみられている。今回の速報値で増加に転じたのは東京都と石川県。人口問題に詳しい専門家は「全国各地で仕事も家庭もしっかりとやっていける環境を作ることが必要」と話す。

2026年2月26日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News α(ニュース)
厚生労働省の人口動態統計によると去年1年間の出生数は70万5809人と10年連続の減少で統計を開始した1899年以降過去最少。出生数の減少幅は緩やかになっていて結婚件数が前の年より5000組以上増え2年連続で増加したことなども要因とみられる。都道府県別の出生数では東京都が9年ぶりに増加に転じていて厚労省は東京都への人口流入の他、自治体などの少子化対策の効果が[…続きを読む]

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