TVでた蔵トップ>> キーワード

「東北大学 災害科学国際研究所 津波工学研究室」 のテレビ露出情報

東北大学のプロジェクトチームが津波発生時の避難場所の目印としてバルーン型の標識を自動で浮かせる実証実験を行う。人工衛星「みちびき」が津波警報を発信すると、2~3分で地上40メートルの高さに上昇。2028年ごろの実用化を目指すという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月14日放送 4:50 - 5:20 テレビ朝日
テレメンタリー2026テレメンタリー2026
岩手県釜石市に住む東日本大震災の語り部の菊池のどかさん。当時菊池さんは卒業を2日後に控えた中学3年生だった。下校時間に大きな揺れに襲われ、他の生徒や隣の小学校の児童とともに高台へと逃げ延びた。大学卒業後には地元釜石市の震災伝承施設に就職し語り部ガイドとして自らの経験を伝えてきた。現在は個人で仕事を請け負うフリーの語り部で、東日本大震災で1700人以上が犠牲に[…続きを読む]

2026年3月11日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9東日本大震災 15年
震災から15年のいま見えてきた課題。課題の1つが震災後に各地で進められた集団移転。宮城・佐須地区では震災から6年後に復興団地が高台に造成された。この地区は震災前は43世帯がいたが、現在団地にいるのは9世帯のみで集落の存続が危ぶまれている。団地で暮らす本間さんに話を聞く。かつては毎年恒例の例大祭を地区の住民と盛大に開いていたというが、移転後は参加者が少なく開け[…続きを読む]

2026年3月11日放送 13:05 - 13:55 NHK総合
列島ニュース列島ニュースアップ
きょうで15年となる東日本大震災。地震の直後、宮城県の上空からヘリコプターで津波の状況を撮影し、およそ2時間にわたって実況を続けた自衛隊員が取材に応じた。当時、仙台市の陸上自衛隊霞目駐屯地の隊員としてヘリコプターに搭乗していた山元清晃1等陸曹。任務は上空からの情報収集。カメラで捉えた被害状況を実況する役割だった。映像と音声は自衛隊の司令部や首相官邸にも送られ[…続きを読む]

2025年12月25日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.4時コレ
東京・新宿駅の近くで開催されているイベントでは、ペットボトルとスマホで明かりを確保する方法や、ケガをした際の止血をタオルと歯ブラシで行う方法など旅先で被災したときに使える知恵が紹介されている。KDDIの調査によると、災害への備え普段から意識している人は約46%だったが、旅先・帰省先で意識している人は約33%だった。今回の取り組みを監修している東北大学の佐藤准[…続きを読む]

2025年12月16日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル(トップニュース)
今回の地震では各地に避難する車の渋滞が発生した。8日に青森・八戸市で震度6強を観測した地震は夜間に発生したこともあり多くの人が車で避難し、津波警報が出た後、高台に行く道が渋滞していた。地震・津波が発生した場合、渋滞を引き起こし消防・救急活動に支障をきたす恐れがあるため、国は徒歩での避難を原則としている。一方で、高齢者など車での避難を容認する自治体もある。地元[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.