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「横須賀基地」 のテレビ露出情報

2泊3日の日米外交日程を終え、宿泊先のホテルを出発したトランプ大統領。羽田空港で大統領専用機「エアフォースワン」に乗りかえ韓国へ飛び立った。就任早々外交ウィークで多忙を極めていた高市総理大臣。日米首脳会談で焦点のひとつだった防衛費の増額などをめぐり小泉進次郎防衛大臣とヘグセス国防長官が初会談。小泉大臣は防衛費を対GDP比2%に増額する事故を2年前倒しする方針などを伝えた。ヘグセス長官は具体的な額の要求はしていないと明かした。トランプ大統領は韓国・プサンに到着。儀仗隊が整列し礼砲21発を発射するなど国賓待遇で出迎えられた。トランプ大統領が首席するAPEC首脳会議の会場周辺では朝から歓迎式典の準備。あすには中国の習近平国家主席との首脳会談。トランプ大統領が訪韓中に模索している北朝鮮のキムジョンウン総書記との会談。
日米首脳会談を前に両首脳は結束を示すようにかたく握手を交わした。対面での初の会談では互いに安倍晋三元総理大臣に想いを寄せた。両国が目指す日米同盟の新たな黄金時代を築く固い絆を確認した。高市総理大臣のサプライズはプロゴルファー・松山英樹のサイン入りゴルフバッグ。トランプ大統領が2017年に来日した際、松山英樹は安倍元総理大臣と共に日米ゴルフ外交の場に参加していた。安倍元総理が使っていたゴルフクラブをプレゼントした。首脳会談後は北朝鮮による拉致被害者家族と面会。トランプ大統領は「安倍元総理のときに拉致問題が取り上げられて以来ずっと気にかけてきた」と述べ、拉致問題解決に向け寄り添う姿勢がみられた。拉致被害者家族・横田早紀江は「積極的にこの問題を考えてくれていると感じた」と話した。両首脳は大統領専用ヘリコプター「マリーンワン」の搭乗。日本の総理大臣が搭乗するのは異例。アメリカ軍横須賀基地に向かう。アメリカ軍関係者の前で演説を行ったトランプ大統領。当初は1人で行う予定だったがサプライズで高市総理大臣が壇上にあがる。その後トランプ大統領はビジネスリーダーが出席する夕食会に参加。ソフトバンク・孫正義会長らおよそ50人が出席した。アメリカ側からもアップル社のティム・クックCEOらが出席。日米の企業トップが集まった。トランプ大統領が経済界のトップを招いてアピールしたのは日本からの投資について。夕食会に先立ち行われた対米投資に関する署名式。投資に関心をもつ日本企業が参加し事業規模は総額およそ4000億ドル(およそ60兆円)。高市総理は成果について「幅広い分野での率直が議論を通じて大きな成果を挙げることができた。トランプ大統領に対して日本として主体的に防衛力の抜本的強化及び防衛費の増額に引き続き取り組んでいく決意を伝えた」と述べた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月9日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
高岡達之は「強くないリーダーと話さないというのが世界の潮流。そういう意味では大変大きな一歩となる。今回日米日中に大変我が国が有利になると思うが」、田崎史郎は「いまのところ中国の反応は冷淡。日中関係が改善するかというとあまり期待がもてる状況ではないと思う」、田中眞紀子氏は「大勝したからといって変わりません、これは中国の内省、一番デリケートな琴線に触れてほしくな[…続きを読む]

2026年1月30日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライトWBS Quick
小泉防衛大臣は今日韓国の安圭伯国防省と海上自衛隊横須賀基地で会談し、中国や北朝鮮を念頭に自衛隊と韓国軍の相互理解と信頼増進に向けた交流を活性化していくことで一致。またAIや宇宙など先端技術分野での協力模索で防衛当局間での議論を進めていくことも確認した。

2026年1月30日放送 16:54 - 17:05 テレビ東京
ゆうがたサテライト(ニュース)
日韓防衛相会談で両大臣は北朝鮮の核・ミサイルに対し日米韓の連携を強化していくことや、日韓防衛交流の活性化を確認した。

2026年1月30日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!All news 6
小泉防衛大臣は来日した韓国の安圭伯国防相と海上自衛隊の横須賀基地で会談し、毎年、相互訪問と防衛相会談を実施することを確認した。また、韓国軍艦による自衛隊機へのレーダー照射問題以来10年間、実施されていなかった人道目的の捜索救助訓練の再開で一致した。会談後、卓球好きの安国防相と卓球台で向き合う場面もあった。

2026年1月23日放送 19:00 - 20:54 日本テレビ
沸騰ワード取り憑かれたカズレーザー
最新鋭イージス艦「まや」に潜入したカズレーザーに密着。VLS(ヴァーティカル・ランチング・システム)は全てに同じ弾が入っているわけではない。相手のミサイルや航空機に対しては自動追尾システム搭載のSM-2ミサイルを使用。遠距離の潜水艦に対しては水中で自動運転する魚雷のVLAを発射。弾道ミサイルに対しては宇宙空間で破壊するSM-3ミサイルを使用。
最新鋭イージ[…続きを読む]

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