仙頭正教さんが歌舞伎町を案内し、大蔵省の接待汚職事件の舞台となったビルを紹介。現在、コンセプトカフェが営業しているという。仙頭さんとともに永野は「サキュバスシーシャ ABYSS 歌舞伎町 」を訪れた。店で働くいちごみるくさんは以前にご当地アイドルとして活動し、永野と面識があるという。店はコミックス「東京深夜少女」の舞台にもなっている。永野はシーシャを初体験。接客スタッフは「男性のお客様は恥ずかしがる方が多いですが、女性のお客様は素直に喜んでいただける」と語った。続いて、2人は男性が女装できるメイクサロンへ。あおりんごさんは63歳で、妻子には店を利用していることを明かしている。化粧品のCMが流れると、「これ使ってみたら?」と提案されるという。サロンではイベントが開かれるということで、永野も女装して参加することに。
