TVでた蔵トップ>> キーワード

「毎月勤労統計調査」 のテレビ露出情報

厚生労働省は毎月勤労統計調査の速報値を公表。今年8月の働く人1人あたりの現金給与の総額は、前の年の同じ月と比べて44か月連続のプラスとなったが、物価上昇に賃金の伸びが追いつかず、実質賃金は8か月連続のマイナスとなった。厚生労働省は、全国で最低賃金の改定が順次行われることもあり、動向を注視したいとコメントしている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月9日放送 12:00 - 12:15 NHK総合
ニュース(ニュース)
厚生労働省は全国の従業員5人以上の事業所3万あまりを対象に「毎月勤労統計調査」を行っていて、今年1月分の速報値を公表した。それによると働く人の基本給や残業代などを合わせた現金給与総額は1人あたりの平均で30万1314円と前年同月比3.0%増え、49か月連続のプラスだった。基本給などにあたる所定内給与は26万9198円と3.0%の増加で、33年3ヶ月ぶりの高い[…続きを読む]

2026年2月10日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!ZIP!ALL TOPICS
厚生労働省が発表した毎月勤労統計の速報値によると、基本給・残業代・賞与などを合わせた去年12月の12人上利の給与は平均63万1,986円で前年同月比2.4%増加し、48か月連続のプラスだった。一方、物価の変動を反映させた実質賃金は前年同月比0.1%減り、12か月連続のマイナスとなった。前月よりもマイナス幅は縮小した。厚労省は実質賃金のマイナス幅が縮小している[…続きを読む]

2026年2月9日放送 11:13 - 11:30 テレビ東京
昼サテ(ニュース)
2025年の実質賃金、前年比1.3ポイントダウンの98.0。4年連続のマイナスとなった。

2026年2月9日放送 8:15 - 9:55 NHK総合
あさイチ(ニュース)
去年1年間の働く人1人あたりの現金給与の総額は、5年連続で前の年より増えたものの、物価の上昇がそれを上回り、物価の変動分を反映した実質賃金は前の年より減少して4年連続のマイナスとなった。

2026年1月9日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングけさ知っておきたい!NEWS
前の日から192円安で寄り付いたきのうの日経平均株価。大引けにかけて下げ足を早めると下げ幅は900円を超える場面も。終値は前の日より844円安い5万1117円だった。東京海上アセットマネジメントの中川喜久は「勤労統計で現金給与の伸びが予想を下回ったということで日本の経済に対する懸念が広がったということと、何より週末にはアメリカの雇用統計もしくはトランプ政権に[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.