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「浦添市(沖縄)」 のテレビ露出情報

プロ野球開幕まで、きょうでちょうどあと1か月。金曜ZIP!が沖縄の地で春季キャンプの魅力に迫るスペシャル企画は、きょうで最終回。最終回のきょうは、沖縄県浦添市で行われている東京ヤクルトスワローズの春季キャンプを取材。“ファンの願いが叶う”というヤクルト・春季キャンプの人気スポット「つば九郎神社」から取材開始。春季キャンプは選手とファンの距離がかなり近いこともあり“推し活”も盛んで、「山田選手と一緒に写真を撮れた」「つば九郎のグッズを買った」など、思い思いの“推し活”も春季キャンプの良さ。そんななかキャンプ2日目、大勢のスワローズファンが集結する場所に、つば九郎が車の後ろに乗って登場した。つば九郎と言えば、試合中に宙に投げたヘルメットをかぶれるか挑戦する「空中くるりんぱチャレンジ」が神宮球場の名物。春季キャンプでは、つば九郎のキャンプならではの特別イベントとして、つば九郎のサイン会が行われた。つば九郎の合言葉は“笑顔でいっぱい”と言う意味の「えみふる(笑みFull)」で、愛嬌たっぷりの姿や時折出る特別な“フリップ芸”でファンや選手を笑顔にしてきた。つば九郎は、1994年の初登場から30年以上にわたって愛され続けるヤクルトスワローズの象徴。グラウンドでは選手たちが猛練習。選手たちは、2年連続リーグ5位からの逆襲に燃えている。リリーフピッチャーの柱として気迫あふれる投球を見せ、プレー以外でもチームを鼓舞するムードメーカーの田口麗斗投手に話を聞いた。田口投手は「いろんな方々には『投手が弱い』と言われてきているので、イメージを払拭する覚悟を持って投手陣もみんな頑張っています」と語った。ヤクルトスワローズは去年、チーム防御率がリーグ最下位と、“投手力のアップ”がチームの浮上には欠かせないポイント。田口投手はおととし、試合の最後を任される“守護神”としてチームを支えたが、去年は満足のいくパフォーマンスができず、今シーズンは「捲土重来(味わった悔しさは忘れない、再び巻き返す)」をスローガンとして決意を新たにしている。田口投手は「僕自身はもう一度、抑えに戻れるようにというよりも“奪いにいく”という覚悟で、ライバル心むき出しでやっていきたい。元気よくフル活動していきたい」。と語った。ヤクルトスワローズの“野手のキーマン”長岡秀樹選手は「今シーズンはリーグ優勝・日本一を目指して頑張りますので、ご声援よろしくお願いいたします」と決意を語った。去年、バッティングではリーグ最多安打に輝くなど急成長した千葉県出身の長岡選手だが、バッティングだけではなくショートの守備もスゴイ。セカンドとショートで二遊間のコンビを組むキャプテン・山田哲人選手は、長岡選手の魅力について「彼(長岡選手)は守備が一番。ショートゴロが飛ぶと、すごく安心した気持ちになる。」と話す。3年前には21歳の若さで“守備の名手”に贈られるゴールデングラブ賞を受賞した長岡選手は、4年ぶりの日本一へさらなる飛躍を目指す。長岡選手は「一番は守備率10割(エラーゼロ)。(ショートでは)まだ誰も達成したことがない記録ですし、現役である以上は毎年、目指していかないといけない。もっともっと活躍して絶対的なレギュラーになれるように頑張りたい。」などと語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月4日放送 23:00 - 0:09 日本テレビ
news zero(スポーツニュース)
ヤクルトの中村悠平選手(35)は侍ジャパンの野手最年長。前回大会では大谷翔平らと世界一に貢献した。WBCを見据えて専用球でキャッチボール。今大会から新たに導入される音声でサインを伝達する電子機器ピッチコムも体験した。「目指すところは世界一」と語った。

2026年2月4日放送 13:55 - 15:49 TBS
ゴゴスマ(ニュース)
杠真幸さんから一昨日神奈川・松田町にある西平畑公園で撮影された河津桜の写真を頂いた。まつだ桜まつりが2月7日から開催予定。河津桜は菜の花よりも早く咲いている。沖縄・那覇では昨日、“さくら”満開が発表された。

2026年2月2日放送 23:00 - 0:06 TBS
news23sports23
ヤクルト・中村悠平はWBCで大谷翔平に投げてほしいと話した。

2026年2月2日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション(スポーツニュース)
WBC日本代表野手最年長のヤクルトの中村悠平35歳。前回大会決勝では世界一の瞬間、大谷翔平と真っ先に抱き合ったベテランキャッチャー。今大会も投手陣を支える要として期待されている。気になる話題も。大谷がWBCでは登板しないという報道について、中村悠平は直接会ったら投げろって言おうかなっていうぐらい投げてほしいと述べる。

2026年2月2日放送 0:00 - 1:03 TBS
S☆1(スポーツニュース)
球春到来、きょう12球団が新シーズンへ向け一斉にキャンプイン。日本球界に復帰した楽天の前田健太は1日目からブルペン入り。ストレートを18球投げ、三木監督と握手かと思ったら、ボールを返せということだった。前田は握手しちゃったので怒られたなどとコメント。WBCメンバーも続々始動。2大会連続出場、DeNAの牧秀悟は、優勝したときに歓喜の輪にいち早く行ければなと思う[…続きを読む]

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