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「渋谷区(東京)」 のテレビ露出情報

ポッドキャストは音声だけのメディアで、動画と違って配信のハードルが低いので著名人から一般の方まで配信者の層も内容も幅広いのが特徴。15~29歳の若年層に月に一回以上は使うメディアを聞いた調査によると、ポッドキャストは8位でTikTokに迫る利用率。なぜZ世代に支持されるのか取材。
「Web Creator Podcast Day 2025」が行われた。東京・原宿にあるポッドキャスト専用のスタジオに配信者が集まってファン層を広げようと1日生配信しようというイベント。Web Creatorというくくりで個人から企業まで様々な配信者が集まった。「GENECHAT~上司世代と若手世代のおしゃべりスタジオ~」は KDDIウェブコミュニケーションズの広報担当者が制作・出演する番組。Z世代の近田芽以と上司世代の神森勉が繰り広げる仕事場の世代間ギャップをテーマにしたトークが人気。近田はポッドキャストを配信する目的について、自社の認知度を高め、情報を信用してもらうことだと話した。自分でもポッドキャストをよく聞くという。Z世代にとってのポッドキャストについて聞くと「『心のよりどころ』になり得る」などとコメント。インスタやYouTubeはキラキラして見えるがポッドキャストは本音でリアルな話をする人が多く、身近に感じられるという。サービシング 代表取締役の名村晋治はポッドキャストの配信が採用面で役に立っていると言う。一緒に働く会社の代表がどんなパーソナリティを持っているかなどを「事前に分かってもらえるツール」などとコメント。
広がりつつあるポッドキャスト市場に期待しているのが広告業界。日本ではまだ発展途上だが、先行するアメリカではポッドキャストを含めたデジタル音声広告市場が毎年拡大を続けている。この分野を手がけるスタートアップ企業「オトナル」で話を聞いた。動画コンテンツ向け広告との違いについて代表取締役の八木太亮は、ポッドキャストはイヤホンで聴くので「没入感が高い体験」などとコメント。また、再生ボタンを自分で押さないと始まらず、広告体験としては注目度や接触の効果が高いという。広告媒体としての期待感がある一方で、配信が収入につながりにくいという課題もある。再生回数が還元に直結する仕組みが無いので、配信者側が自分たちでマネタイズ方法を作らなくてはいけない。日本市場はマネタイズの面で未成熟だという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月30日放送 22:00 - 22:54 テレビ東京
ガイアの夜明けガイアの夜明け
物価高の日本で最近定着してきた年末の大型セールブラックフライデー。ネット通販最大手のアマゾンは商品が大幅割引され、会員なら注文当日の配送でも送料無料。しかしその影でアマゾンの荷物を運び届ける現場は時間との戦いに追われていた。その配達員には個人事業主も多く、配達員の小野さんは、アマゾンと契約する配送会社から委託された。小野さんは元サッカー部の25歳。健脚をいか[…続きを読む]

2026年1月30日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.なるほどッ!
衆議院選挙まであと9日。きょうは「センキョ割」について。割引を受けるには投票済証明書もしくは看板込の写真を撮影すればOK。そしてセンキョ割を導入しているお店でサービスを受けることができる。センキョ割協会は全国の店舗に参加を呼びかけており、去年7月の参院選では約2600店舗の参加だったが今回は約3000店舗になる見込み。センキョ割HPでは都道府県別でのサービス[…続きを読む]

2026年1月30日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル(トップニュース)
一面粉雪が舞う神奈川・相模原市。きのう午後になり関東でも雪が降り始めた。雪は都内でも。中央自動車道を映したカメラには雪が降る様子が映し出されていた。さらに夜になって、関東や東海の太平洋側でも雪を降らせた寒波。そうした中、日本海側の豪雪地帯では道路上の雪を溶かす消雪パイプに問題が起きていた。

2026年1月30日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
きのう敦賀市では最深積雪38cmを観測。圓隆寺では雪で半分以上墓石が埋まった。連日の寒波で除雪が追いついていない。住職によると、屋根に積もった雪の重さで扉が閉まらなくなった。一乗谷朝倉氏遺跡では雪の重みで桜の木が折れた。ハニー新鮮館 エフレ清水店では大雪の影響で商品の入荷に遅れや欠品が発生。米沢市では男性がはしごから転落し背骨を折る大けがを負った。アメリカ東[…続きを読む]

2026年1月30日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,追っかけTIME
横浜市内にある田辺薬局 山下公園店では緊急避妊薬を取り扱う研修を受けた男性・女性の薬剤師1人が常駐している。週明けからの販売に向け、男性薬剤師は「男性薬剤師しかいない時間帯もある。男性薬剤師だと相談に乗りづらいという不安は感じる」と懸念していた。男性スタッフ1人の場合、客から要望があれば女性スタッフが常駐する別の薬局を紹介するなどの対応を考えている。海外では[…続きを読む]

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