日テレ・大屋根広場から中継。あす大災害、だとしたら?総務省消防庁は10年を目安に住宅用火災警報器の交換、1年に最低2回の点検をするよう呼びかけているが、もし点検日にいなかった場合などは自分たちでも点検をすることができる。本体のボタンを押すか、付属の紐を引くだけ。正常ならば正常を知らせる音声や警報音が流れる。反応しない場合は電池切れや本体の故障が考えられるので、交換すること。毎年春と秋に全国火災予防運動が行われ、今がちょうど春の期間中なので、この期間に行うのも良い。
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