TVでた蔵トップ>> キーワード

「習国家主席」 のテレビ露出情報

田村憲久、平将明を紹介した。
米中首脳会談で見えてきたトレード、台湾、テクノロジー、高市総理。おととい高市総理とトランプ大統領が緊急電話会談。高市総理は「トランプ大統領から中国訪問についてかなり詳細に説明をいただき経済安全保障を含む経済とか安全保障など中国をめぐる諸課題を中心に意見交換を行った」と述べた。田村が「日本にとってみると台湾問題が一つ大きなポイント」、TBS政治部デスク・室井祐作が「トランプさんが北京を飛び立って3時間弱で日本に電話をくれたということ自体が意味があるということで、総理周辺もそれだけ日本が大事にされていることなんじゃないかといったんは安堵」、杉村が「日中関係はもうちょっとしっかりやってもらいたい。日中で信頼関係を作ってもらうことが私たちの国にとってプラス」などとコメントした。
習主席は会談で「台湾問題は中国とアメリカの関係における最も重要な問題だ。アメリカ側は台湾問題を慎重の上にも慎重に扱うべき」と釘を刺した。デーブ・スペクターが「台湾問題という言葉自体がおかしい。台湾が問題を作ってるわけじゃない。中国だけが意識」、田村が「それぞれウィークポイントがある中でどっちが負けたっていうような演出はしたくないんだと思う。仲良くやっているふりをしながら自分たちが言いたいことだけを主張する。何が決まったかよくわからないのが今回」、平が「トゥキディデスの罠に言及。中国は覇権を目指しますと。何なら米国に取って代わりますっていう宣言に近いものがある。歴史的な会談」などとコメントした。
杉村「G2時代の幕開け!トランプ大統領の期間中に決めたい習国家主席」。高橋の質問「米中が仲良しになっていく?日本へのメリット、デメリットは!?」。杉村が「G2から一気に唯一の覇権国中国になっちゃうんじゃないかと思わせるような歴史的な会談だった」などとコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月14日放送 6:00 - 6:30 NHK総合
NHKニュース おはよう日本イラスト解説 ここに注目!
韓国できょうは北朝鮮から逃れてきた人の日「脱北者の日」だが、脱北者を取り巻く現状について、高野洋解説委員が解説。2025年末までの脱北者数は3万4500人。イ政権は南北融和を掲げており、脱北者ではなく、北朝鮮に故郷がある人を意味する「北郷民」に変更することを表明。脱北者団体の活動も規制され、批判も出ている。韓国を敵視する金正恩総書記は、中国の習近平主席と協力[…続きを読む]

2026年7月11日放送 5:30 - 5:45 TBS
JNNニュース(ニュース)
中国・習主席と北朝鮮・朴泰成首相が会談。習主席は「戦略的協力を強化し主権・安全・発展上の利益を断固として守らなければならない」などと訴えた。

2026年7月7日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルピックアップNEWS
中国側はきのう弾道ミサイルを発射すると日本側に通知。通知がきた軌道パターンは2つあった。きのう午後、太平洋の公海上に着弾した。笹川平和財団の小原凡司氏は新型SLBMの開発試験である可能性があると指摘、トランプ大統領を振り向かせたいという思惑があると分析。習近平氏はトランプ大統領と対等な関係で国際秩序を決めたいと考えている、南シナ海での現状変更を意識させること[…続きを読む]

2026年5月25日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News α(ニュース)
イギリスのフィナンシャル・タイムズは米中首脳会談で中国の習近平主席が高市総理を名指しし、日本の再軍備化を強く非難したと伝えた。習主席は声を荒らげ2日間の会談で最も激しい様子だったとしている。これに対しトランプ大統領は北朝鮮による脅威が高まるなかで、より積極的な安全保障上の対応を取る必要があるとして日本を擁護したとしている。

2026年5月25日放送 22:00 - 22:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライトWBS Quick
中国の習近平国家主席が今月、米中首脳会談で高市総理大臣を名指しで強く非難していたとイギリスのフィナンシャルタイムズが24日報じた。防衛費増額などを念頭に日本の再軍備化を主張し声を荒げて興奮した様子を見せたとしている。これに対しトランプ大統領は北朝鮮の脅威を理由に日本の防衛力強化を擁護したという。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.