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「自民党」 のテレビ露出情報

公明党の連立離脱を受けた政治の動きについて、山川龍雄は「今回公明党が政治とカネの問題をあらためて自民党に突きつけたのは、良かったと思っている。自民党政治の特徴はB to B。企業や業界から声を聞き、そこに政策を働きかける。日本の産業政策は社会主義に近く、よほど中国の方が競争が激しい状態。ファーストリテイリングのように政治から一定の距離をおき商品力を磨くことに全精力を注いだ一部の企業だけが、国際的な競争力を残している。欧米のスタイルはB to Cで、不況になると消費者や失業者を直接支える。景気が戻ると失業者が元気な企業に転職することによって、新陳代謝が生まれる。高市総裁は、政治とカネの問題を経済問題だと捉え直すべき」などとコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月2日放送 18:10 - 19:00 NHK総合
首都圏ネットワーク衆院選 2026
埼玉1区は4人の選挙戦となっている。自民党の前議員・村井英樹候補は官房副長官などを務めており、選挙戦初日から閣僚が駆けつけ国会での実績を訴えた。中道改革連合の前の議員・武政公一候補は5回連続でこの選挙区で敗れている。今回は立憲民主党と公明党が結成した新党から立候補し序盤から幹部が応援に駆けつけた。参政党の新人・菅又士廊候補は周囲の党員たちに進められ立候補を決[…続きを読む]

2026年2月2日放送 17:05 - 17:42 NHK総合
衆議院小選挙区選出議員選挙 政見放送(衆議院小選挙区選出議員選挙 政見放送)
小選挙区千葉県の日本維新の会の政見放送。吉村洋文氏は、やるやると言いながら自民党だけでは改革がなかなか進まなかったところ、この動かなかった政治を維新が実現のエンジンとなって大きく動かしている。維新が与党入りすることでアクセル役となって具体的に政治が動き始めた。維新はその場の場当たり政治ではなく、日本を根底から再設計する必要がある。まずは現役世代の負担が大きす[…続きを読む]

2026年2月2日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
山形県で参政、中道、国民から立候補した新人3名、そこに立ちはだかるのは父の地盤で当選を4回果たしており、大臣も経験している加藤鮎子候補。舞台は豪雪地帯の山形3区を取材した。先月30日、結婚式場に加藤鮎子候補の決起集会が行われていた。父の加藤紘一氏は小泉氏らとあわせてYKKトリオとして活躍していた。加藤鮎子候補は2014年に初当選し、元こども政策担当大臣を務め[…続きを読む]

2026年2月2日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
自民党・高市総裁の“円安でホクホク”発言とケガの治療のため討論番組を欠席したことがが波紋を広げている。野党側からは参政党の神谷代表が討論から逃げたと叩かれると発言し、共産党の田村委員長も有権者に判断基準を示すためにも党首討論を再設定してほしいなどと反発の声が上がっている。

2026年2月2日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ選挙の日、そのまえに。
公明党の組織票について。公明党支持層の選挙区の投票先は、中道約4割、自民1割あまり、まだ決めていない約4割。太田は「枠組みが変わったわけですから、まだ決めてないというのは当然かなと思う」等とコメント。

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