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「藤本聖」 のテレビ露出情報

サルゴリラとしての初ライブで赤羽健壱はセリフを噛んだり、ど忘れしたといい、緊張からか距離感が掴めずに児玉の顔面を殴打した。アキナはトリオ時代、女装ネタでも笑いを取っていたが、コンビニなった今は減っていった。秋山賢太が女装するとブスすぎ、意図しないところで笑いが起きるという。2人体制となったジャングルポケットではどちらがNo.1か争いが起き、終局には至っていない。向井が別仕事でいないなかパンサーとして営業があると、尾形、菅がボケを無視し合い、収拾がつかないという。サルゴリラの2人は幼馴染で、松橋周太呂の前では仲良すぎることが躊躇われた。解散するとより仲が良くなったという。
山名はお笑いトリオの弊害にロケの難しさを挙げ、3人全員のリポートは編集で一部がカットされ、カメラのアングルに3人が入り切らなかったという。ザ・マミィはトリオ時代と比べて営業に呼ばれやすくなったといい、ギャラも増えた。赤羽健壱はコンビとして活動するようになると活発になり、インスタライブもスタート。キス顔のリクエストにも応えているという。ザ・マミィはトリオ解散後、女性ファンが急減したといい、酒井貴士が木場に代わってビジュ担を継承。かみちぃはコンビとして始動した後、貴重な成功例としてアキナをリスペクトしていたといい、そのアキナはモンスターエンジンを意識していた。太田は「有吉の壁」に出演するパンサーについて、3人で笑いを取っていかず、逆に太田がパンサーに加わってネタをするという。菅曰く、パンサーはトリオではなく、向井・菅、向井・尾形という2つのコンビができあがっていて、向井とだとお笑いの楽しさに気付かされるという。
2人体制となったジャングルポケットに対し、山名は「ネタを終えた後でエゴサーチするのを控えるべき。3人体制の頃と比較される」と助言。太田は現状について、ファンからの応援ムードに救われているといい、山名は「今だけ。あと2年やで」と警鐘を鳴らした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年5月22日放送 23:15 - 0:15 テレビ朝日
アメトーーク!トリオからコンビになった芸人
パンサーはジャングルポケット、サルゴリラと「333 トリオさん」で共演していたが、トリオで活動しているのはパンサーのみ。サルゴリラはパンサーも要警戒と指摘した。ジェラードンは17年にわたってトリオとして活動していたが、ツッコミや仕切りを担当していた海野裕二を欠いてしまう。サルゴリラはジューシーズを経て、コンビとして9年活動。メンバーだった松橋周太呂は構成作家[…続きを読む]

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