VTRで阿部詩が角田夏実を「特殊なヘビみたい」とよんでいていたことについて、角田は「姉がいつも試合のときにLINEでアドバイスくれるが、姉がは虫類を好きなこともあって、ヘビみたいにいけっていうのは言われてたのでそれを忠実にできたのかなっていうのは、今ちょっとうれしい部分でもある。」とコメントした。過酷な減量について「最後のほうは、もう落としていくばっかりなので、最後、3日ほとんど戻せなくって。もう落として落として落としてキープみたいな感じだったので、食べれないし、飲めないし」と話していた。過酷なことしたら私生活に影響出ないのかと聞かれ「試合の本当、直前になってくると、本当に動きがなまけものみたいな感じで、スローになってくる。あるとき、階段を上ってたときに、横につえついて、腰の曲がったおじいちゃんにどんどん抜かれていった」と振り返った。
