WBC1次ラウンド プールC 日本vs韓国。プレイボーイ直前、大谷が話していたのはドジャースのチームメイトのキム・ヘソンやエンゼルス時代のチームメイトのジョーンズ。その頃、日本テレビでは、2009年WBC韓国戦で先発した岩隈久志と共に高岸宏行、武元唯衣、バッテリィズが観戦。東京ドームでは、渡辺謙、鳥谷敬、二宮和也が観戦。先発マウンドには菊池雄星が上がった。先頭バッターにヒットを許すと続くジョーンズにもヒットを打たれる。さらにヒットを浴び、ノーアウトで韓国に先制される。先制タイムリーに韓国では大盛りあがり。なおも続くピンチ。日本は初回3失点。
それでも、その裏、大谷を2塁に置き、3番鈴木誠也がライトへのホームランを放ち1点差とする。鈴木誠也のホームランに地元・東京・荒川は大盛りあがり。
それでも、その裏、大谷を2塁に置き、3番鈴木誠也がライトへのホームランを放ち1点差とする。鈴木誠也のホームランに地元・東京・荒川は大盛りあがり。
