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「銀座(東京)」 のテレビ露出情報

一行は『セイコーミュージアム銀座』へ。会社の歴史のみならず、日時計・和時計など広く時計の歴史を紹介する博物館。銀座の一等地にありながら入館無料。今日は特別に案内してもらえることに。2009年の世界陸上選手権ベルリン大会100m決勝でウサイン・ボルトが9.58秒の世界新記録を出した際に実際に使用した時計システムを鑑賞。人類の極限を計測するシステム。選手のスタートのタイミングを圧力センサーにより1000分の1秒単位で正確に測定する。「セイコー スプリングドライブ スペースウォーク」は世界で初めて宇宙で使用するために開発設計し、その高い性能が宇宙空間で実証された時計。「セイコーダイバー」は冒険家・植村直己氏が1974~76年にかけて行った北極圏12000kmの犬ぞり探検で携行された時計と同型モデル。銀座のシンボルとして親しまれている時計塔。創業者・服部金太郎が「みんなに正しい時を知らせたい」と初めて設置したのは1894年のこと。現在の時計塔は1932年に竣工した2代目。昔も今もみんなの時計として銀座で時を刻み続けている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月1日放送 9:30 - 9:55 テレビ朝日
食彩の王国(食彩の王国)
今回は老舗カレー店の食材物語。カレーは明治時代イギリスから日本に伝えられ西洋料理として広まる。日比谷 松本楼は当時のカレーを今に伝えていて、当時流行していたのが松本楼でカレーを食べてコーヒーを飲む。明治時代後半カレー粉が普及すると日本独自のカレー料理が登場。日本ばし やぶ久では客の7割が黒豚カレー南ばんを注文。昭和時代スパイスを使ったインドカレーが初登場。昭[…続きを読む]

2026年8月1日放送 5:55 - 9:25 日本テレビ
シューイチ(オープニング)
このあと「熊本地震支援の輪広がる」。

2026年7月31日放送 15:40 - 16:54 テレビ東京
よじごじDays涼しさのルーツを大調査
「江戸東京博物館」では江戸時代~昭和まで時代ごとの暮らしを再現。収蔵数は35万点以上で明治時代の銀座のシンボル・服部時計店は原寸大で復元。明治時代に入ると扇風機は劇的に進化しゼンマイ式扇風機やアルコール式扇風機が誕生。現在の電気の扇風機が誕生したのは明治27年頃。しかし高価だったため一般家庭に普及するのは昭和20年代。

2026年7月31日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
関東から九州にかけ、きょうも広い範囲で猛暑日予想となっており熱中症への警戒が必要。ただ、注意が必要なのは暑さだけではない。きのう帰宅時間の東京都内では天気が急変。強い風や雷雨、そして雹とみられる氷の粒が路面を打ち付けた。きょうも内陸部や山沿いを中心に天気が急変するおそれがあるため注意が必要。さらに猛烈な台風に発達した台風13号は、この先勢力を維持しながら週明[…続きを読む]

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