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「長野県警」 のテレビ露出情報

警察官を名乗りお金をだまし取る“ニセ警察詐欺”が増えている。弁護士の森詩絵里さんの解説。ニセ警察詐欺とは、LINEやSNSなどでビデオ通話で警察官に見せかけた人が現金をだまし取るもの。今年1月~7月までで5757件、被害額は489.1億円を超えている。ニセ警察詐欺の被害者は20~30代が全体の4割を占めている。本物の警察はメッセージアプリで連絡することはない。個人のスマホにビデオ電話をすることもない。手口の例を紹介。詐欺事件の捜査などを口実にLINEグループに招待され、URLと受理番号を伝えられ、URLをクリックすると偽物の警視庁のホームページが表示された。LINEに逮捕状を送りつける手口も確認されている。逮捕状は警察官が対面で提示しなければならないもので、このような逮捕状の画像を送ることはありえない。他にも、電話番号を偽造し実在の警察署の番号を表示させるという手口もある。実際の発信元と異なる電話番号を相手に表示させる手口は特殊詐欺では以前から悪用されているという。知らない電話番号から着信があった場合はすぐに折り返さないこと。大前提として、本物の警察が電話で捜査対象になっているなどと伝えることはない。また、捜査を理由に金銭を要求することもない。変だと思ったら、最寄りの警察署や警察相談専用電話「#9110」に相談すること。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月10日放送 13:15 - 14:15 テレビ東京
バカリズムのちょっとバカりハカってみた!刑事ドラマあるあるを検証!
次は「「完全に包囲されている」は本当にあるのか!?」を検証。元刑事は「余計に犯人を刺激する」と語り、追い詰めるようなことを言わないのがセオリーだという。ただ「あさま山荘事件」など説得として言う場合はあるという意見も出た。番組では「完全に包囲されている」と言った人を捜索し、あさま山荘事件の分隊長だった箱山好猷さんに話を聞いたりした。

2025年12月1日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
スタッフにかかってきた電話の相手は楽天モバイルカスタマーセンターのミウラと名乗る男。2時間でスマホが使えなくなると話す。スタッフ名義で勝手に契約されたスマホから大量の迷惑メールが送信されているという。解除するには、被害届と名義冒用証明書なるものwが必要だと伝えてきた。指示された操作をすると長野県警本部のミヤワキと名乗る男が出てきた。一度電話を切り、長野県警に[…続きを読む]

2025年10月13日放送 15:50 - 16:45 日本テレビ
10月14日(火)よる10時は「X秒後の新世界」(X秒後の新世界)
1972年、「あさま山荘事件」で解決の突破口となったのが鉄球。事件と関係がない新潟の光ヶ原高原にて鉄球が2つ展示されている。1個は映画「突入せよ!あさま山荘事件」の撮影で使われ、もう片方は事件解決のために集められたものの使われなかった。現場から事件をリポートしていたのが元アナウンサーの久能靖氏で、事件に関する著作も発表している。実は鉄球を操作していたのは長野[…続きを読む]

2025年10月10日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルピックアップNEWS
遭難件数が過去最多を記録しているが登山ではデジタル化が進んでいる。警察庁によるとこと今年7~8月にかけて山岳遭難者は917人と1968年以降過去最多、遭難者の7割が登山届を未提出だった。日本山岳ガイド協会の武川俊二理事長によると入山日・登下山ルート・同行者らの名前や緊急連絡先など登山口ポストや管轄の警察などに提出、特定地域では提出義務付けされ、そうでなくても[…続きを読む]

2025年10月7日放送 21:00 - 22:54 日本テレビ
X秒後の新世界(X秒後の新世界)
廃業した解体業者の資材置き場では「あさま山荘事件」を解決に導いた鉄球が風雨にさらされていた。

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