TVでた蔵トップ>> キーワード

「青山繁晴参院議員」 のテレビ露出情報

きょう自民党本部で両院議員懇談会開催。その冒頭で石破総理は参院選大敗を謝罪。また石破総理は「関税交渉合意の着実な実行に全力を尽くし万全を期したい」などと続投への理解を求めた。懇談会は党に所属するすべての議員が出席できる形で実施。会場には選挙で議席を失った佐藤正久参院議員の姿もあり、「続投と言っても議員との信頼関係が保てない状況での改革は無理」「自民党改革のためには執行部刷新が必要」などとコメントしていた。一方23年ぶりに自民党に復党した鈴木宗男氏は、「党全体の責任」などと話し、退陣ではなく裏金問題のけじめが必要だと主張。懇談会は当初2時間ほどの予定だったが、大幅に延長し午後8時ごろまで続いた。出席者によると、会場では「何のけじめもつけられない自由民主党にさらに陥ってしまう」などとして退陣を求める声が相次いだそうで、「いつけじめをつけるのか早く示してほしい」などと語る出席者も。一方で続投を支持する意見も聞かれた。懇談会の中で森山幹事長は、参院選を総括する報告書を8月中に取りまとめる考え示した上で「報告書がまとまった段階で自らの責任については明らかにしていきたい」などと語った。懇談会を終え取材に応じた石破総理は、続投方針に変わりはないなどと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年10月15日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋緊急生出演 日本維新の会 吉村洋文代表に聞く5つの“究極”質問
自民党・青山繁晴参議院議員が「日本維新の会の著名な議員があと2議席ぐらいどうにでもなるからとりあえずうちと組んでよと私に言ってきた」という発言、自民党と日本維新の会の連携について日本維新の会・吉村洋文代表が話す。

2025年10月11日放送 17:00 - 17:30 日本テレビ
news every.サタデーサタスペ
石破総理大臣がきのう、戦後80年の所感として総理見解を発表。なぜ戦争を止めることができなかったのかという観点から自身の見解を述べた。日本テレビ報道局解説委員長・伊佐治健と読み解く。戦争を止められなかった理由:政治と軍事を適切に統合する仕組みがなく軍部が独走。政治の意思を統一できないまま国全体が戦争に導かれていった。石破総理は文民統制を確立することが重要と強調[…続きを読む]

2025年8月10日放送 8:00 - 9:54 TBS
サンデーモーニング(ニュース)
8日金曜日に自民党が両院議員総会を終えた。石破総理の進退を巡る攻防が新たなステージに移ったと認識。石破総理は改めて続投に意欲を示している。国会では衆参で少数与党の自民党に対し野党からの揺さぶりが始まった。国民民主党・玉木雄一郎代表からは進退を巡って直球の質問。続投するならばと政策協議を突きつけたのは野党第1党の立憲民主党・野田佳彦代表。自民党が廃止に反対して[…続きを読む]

2025年8月8日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション(ニュース)
自民党は両院議員総会を開き、石破総理が続投への理解を重ねて求めたが、臨時の総裁選をすべきか今後意向調査をすることを決めた。過半数となれば総裁選の前倒しが決まる。

2025年8月8日放送 16:48 - 18:50 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
参院選の惨敗を受けて始まった自民党両院議員総会。続投への理解を改めて求めた石破総理。その石破総理ときのう電話で話したのは自民党元副総裁・山崎拓氏。議員引退後も政治活動を継続し、自民党総裁選では石破氏を支援した。山崎氏は両院議員懇談会の前にも石破総理と話し、続投の意志の硬さを実感したという。総裁選の前倒しは難しいとみる山崎氏。ただ、1つ気がかりなことも。旧山崎[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.