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「麻生副総裁」 のテレビ露出情報

公明党の連立離脱について。杉村さんは「政治とカネの問題が離脱の理由なら石破政権の時に離脱の話があってもおかしくない。公明党がここまで強硬的に離脱したのは高市さんが総裁になったからではないか」などと話した。平さんは「政治資金の問題は石破さんの時でも決着がつかなかった。総裁に就任して間もない高市さんが解決できる問題ではなく、今回の対応はやむを得なかったと思う」などと話した。後藤さんは「高市さんは公明党側とのパイプがなく、公明党が本気で連立離脱を考えていると事前に分からなかったのではないか。今後の選挙に向けてはケースバイケースの対応になってくると思う」などと話した。斎藤さんは「高市さんの態度に公明党側の堪忍袋の緒が切れて離脱になったと思う」などと話した。麻生氏の副総裁起用といった人事について平さんは「自民党はきちんと総裁選を行って高市総裁を選出した。高市さんの下で一致結束してやっていかないといけない。結党以来の危機なので足を引っ張っている場合ではない」などと話した。麻生氏の本音について後藤さんは「公明党の連立離脱は本音では歓迎していると思うが、前提として政権を取るためには連立のパートナーが必須なので目算が狂った部分もあると思う」などと話した。細野さんは「これから政策の議論が始まるという時に連立から離脱する公明党はわがままだと思う」などと話した。
松村さんは「政治資金などで問題になった萩生田さんをどうしてわざわざ執行部に入れたのか。他に良い人はいなかったのか」などと話した。斎藤さんは「裏金問題は説明責任を果たしていない点で国民は納得していない。萩生田さんの起用で解党的出直しがトーンダウンしてしまった」などと話した。平さんは「総裁選で選ばれた高市総裁の人事に自民党内で良い悪いを議論している場合ではない。また萩生田さん以外にも不記載議員は大勢いるので全員を処分などとすると党の運営が回らなくなる」などと話した。後藤さんは「萩生田さんを要職に起用することで他の人の起用をしやすくする狙いがあったのではないか」などと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月19日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!All news 6
衆院選後初めて開かれた麻生派の会合には、最年少の25歳で初当選した村木汀議員や甘利元幹事長の後継の金沢結衣議員らが出席した。麻生派には新人議員11人のほか返り咲きの議員などが入会し、解散前の43人から60人に勢力を増した。会合では会長の麻生氏が、自身の派閥について「特徴のひとつはとにかく明るいことだ。職責に真摯に向き合いながらも明るさを失うことなく日々の活動[…続きを読む]

2026年2月15日放送 9:54 - 11:30 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
少数与党だった自民党は過去最多、全体の3分の2以上の316議席を獲得した。2005年の郵政選挙、自民党獲得議席296よりも多く、比例代表では2103万票を獲得し、比例の候補者が足りず、14議席を他党に譲るほどの歴史的大勝となった。

2026年2月9日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
真冬の超短期決戦は自民が歴史的な圧勝をおさめ中道は大敗。日本政治の大きな転換点となった。一夜明け、高市総理大臣は消費税の減税について「夏前に中間とりまとめ」を行いたいという考えを示した。党本部に集まった自民党の幹部。歴史的圧勝で高市政権は継続することになった。夕方会見に臨んだ高市総理は「勝利の余韻にひたっている余裕は私たちにはない。国民から『政策転換を何とし[…続きを読む]

2026年2月9日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
衆議院選挙では自民党が316議席を獲得する歴史的な結果となった。
田中眞紀子を紹介した。
自民党過去最多となる316議席を獲得、単独で衆議院の3分の2を超える圧勝となった。政治資金収支報告書で不記載のあった裏金問題で対象となった議員も、旧統一教会との関係が取り沙汰されたあの人も、次々と当選を勝ち取った。衆院選を前に立憲民主党と公明党が電撃的合体、打倒自民[…続きを読む]

2026年2月8日放送 19:55 - 23:30 テレビ東京
選挙サテライト(選挙サテライト2026)
鈴木俊一幹事長の父は鈴木善幸元総理、義兄は麻生副総理。弱点は総理との連携。解散の決断を伝えられていなかったとされているため。自民党本部から中継で鈴木俊一幹事長に話を聞く。勝因は高市総理に対する国民の期待、高市総理がこれから進めようとする責任ある積極財政、防衛力、外交力の強化といった政策に対する期待、推し進めるのは自民党ということで支持をいただいたと思う。最後[…続きを読む]

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