平成レトロの文房具が令和のいまリバイバルブームとなっている。小中学生に人気の「プロフィール帳」、写真に落書きができる「フォトペン」に加え、いま注目されているのが「シール帳」。原宿の「Picnic」などシールのみを扱う店も人気だ。かつて平成でハマっていた世代が親になったことでリバイバルブームが起きている。そこで芦田愛菜やサンドウィッチマンの2人が、スタジオでオリジナルのシール帳作りに挑戦した.伊達みきおはパンダに特化した内容に仕上げ、芦田愛菜はキラキラなものを集め、富澤たけしは厚みがあるキャラクターのシールを集めた。作ったシール帳を使ってシールの交換を行った。
