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「SWEET STEP」 のテレビ露出情報

春日はあばれる君など似たタイプの芸人の出演番組を見ると、「呼ばれたかったな」と思うという。激臭や、尻を蹴られても耐えられるが、電気を流されると本当に苛立つと明かした。趣味は野球観戦で、ファンは埼玉西武ライオンズ。70~80万円をかけてシーズンシートを購入している。ジュニアは宮迫博之とMCを務めた番組を振り返り、春日が「1時間ごとに水をぶっかけられる」という企画に言及。トイレ中に水をかけられたため、股間が全国に放送された。ジュニアは「春日はホンマやったら、テレビに出られないはず。なぜか、宮迫さんが出られなくなった」、「芸能界七不思議の1つ」と語った。
ジュニアはリアクション芸人を志したいといい、「ドッキリをかけられたことない。ホンマにコンプレックス」と明かした。続いて、SWEET STEADYから塩川莉世、白石まゆみが参戦。CANDY TUNEの妹分で、ふかわに代表曲を尋ねられたジュニアだったが、「倍のなんとか」とあやふやだった。塩川、白石によると、SWEET STEADYは以前にアイドル活動していたメンバーで結成されたという。ジュニアは自身の認知度に言及。店長の指示を受けたのか、店員の女性にサインを求められたが、「どちら様ですか?」と誰何されたという。ふかわは10代の認知度を上げるため、SWEET STEADYとTikTok動画の撮影を提案した。塩川、白石は8月に開催される「SWEET STEADY ARENA LIVE 2026 -SUMMER-」をお知らせし、ジュニアが観に行くと誓った。
塩川は当番組のレギュラーを狙っていて、白石まゆみは面白くなりたいと熱望する。春日は持ちギャグ「鬼瓦」を伝授し、ジュニアは「こっちのほうがバズるな」と吐露。その後、俳優の小手伸也が合流。2016年の大河ドラマ「真田丸」に準レギュラーとして出演したが、それまでの作品では1日だけ撮影することが多かったという。17年に「仮面ライダーエグゼイド」、18年に「コンフィデンスマンJP」に出演。2001年の木村拓哉が主演した「HERO」では現場レポーター役で出演していたという。小手は舞台活動を続けるなか、19年までバイトしていたことを明かした。
小手は台本をチェックするなか、重要なシーン、台詞は印象で覚えておく。共演者の芝居をもとに微調整するという。小手いわく、コントをしている芸人は芝居が上手いといい、原田泰造、塚地武雅を挙げた。ふかわは大河ドラマから出演オファーを受けたことを明かした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月25日放送 23:15 - 0:10 テレビ朝日
EIGHT-JAMプロ厳選 令和の女性アイドル界 スゴいボーカリスト
もふくちゃんは「王道で隙のない 好感度No.1ボイス」としてSWEET STEADYの塩川莉世を紹介し、聞きやすい声で好感度の高い歌声で、王道かつクセのない整数次倍音を丁寧に出して歌っているなどと伝えた。もふくちゃんは「非整数次倍音を使いこなすボーカリスト」だとしてCYNHNの綾瀬志希を紹介し、唯一無二の声質でロックな雰囲気を出せるボーカリストなどと伝えた。[…続きを読む]

2026年8月12日放送 20:00 - 21:00 フジテレビ
奇跡体験!アンビリバボー(奇跡体験!アンビリバボー)
佐々木は、去年半月板を損傷し半年後のツアーは厳しいと医者に言われたが速いペースで回復して万全な状態で戻れたと話した。白石は「SWEET STEP」をバズらせるために週1回メンバーでミーティングをしたと話した。丸山は、子供の頃から食べ物を熱々で食べてきたら口の中の皮膚が分厚くなったと話した。

2026年8月11日放送 0:45 - 1:45 テレビ朝日
START UP!ドリームエンタ(オープニング)
KAWAII LABから昨年12月にデビューしたMORE STAR。原点は研究性グループKAWAII LAB.MATES。デビューを目指して日々レッスンを重ね5日間の過酷なオーディション合宿を経て夢を掴み取った。この夏、挑んだのはテレビ朝日・六本木ヒルズ SUMMER FESで5日間ライブ開催。サマフェスは昨年8月、研究生時代に立った思い出の舞台。デビューを[…続きを読む]

2026年8月2日放送 9:54 - 11:35 TBS
サンデー・ジャポン(オープニング)
「実業家のひろゆきと泉房穂参院議員が新党を設立。一体どんな政党が?」、「れなちが妊娠報告」。本日のゲストは落合陽一、岸谷蘭丸、川崎皇輝、白石まゆみ。最大震度7の熊本地震が発生。熊本から生中継。

2026年7月25日放送 5:30 - 6:00 フジテレビ
週刊フジテレビ批評The批評対談
アソビシステム代表の中川悠介さんにアイドルをプロデュースしようと思ったきっかけを聞いた。コロナ禍で人のいない原宿でK-POPが流れているのを聞いて、もう1回日本のアイドルを作りたい気持ちになったという。中山淳雄さんは「暗い時代の方が明るくパーッとしたものが流行りやすい。まさに時代を読んで2022年に「KAWAII LAB.」ができたのはタイミングがバッチリだ[…続きを読む]

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