落合は大阪・関西万博でプロデュースしたnull2について仏教からきているという。またその費用については頭金は協会が出してくれたが、ほかは自分で集めてきたと答えた。そして様々な肩書があると紹介し、大学教員としては研究室にいる学生は同僚に当たると答えたが、講義や授業でくる学生と接し方が変わってくると紹介した。またその研究室の学生にアンケート。落合についての印象に会いに溢れている先生で、困ったら相談してと言ってくれ夜中でも出てくれるという。また一番印象に残っていることに「彼女は信頼しているので全部任せます」で、研究性は学生が60人くらいいる大きな組織にもかかわらず、一人一人のことをちゃんと覚えているのがすごいなどと紹介した。
